ご訪問頂き、ありがとうございます。
≪記録のまとめ≫
4周期目の始まりです。
前周期が妊娠判定 陰性に終わった数日後、リセットしました。
私たちの卵ちゃん・・・何処行っちゃったのかな?なんて思いながらの
生理期間を過ごしたりしていました。
そして、GWへ突入。
毎年、GWには旦那の友達が大勢集まってBBQをするのですが
学生時代からの仲間なので皆 結婚し、年々、子供が増え、
ここ数年は常に誰かが妊娠していたり、出産していたり・・・
来年のBBQには私たちも子連れで参加したいと願うも
毎年、夫婦2人で参加・・・
ほかの夫婦は皆、子供連れ・・・
はい、今年もやっぱり いらっしゃいましたよ
私たちより遅く結婚して、去年の夏に生まれた 赤ちゃん連れ夫婦と
今年は奥さん不参加だったので もしかして・・・?と思ったら
3人目が生まれたばかりという友達・・・
なんなんだよ
いい加減、私たちの所にも子宝に恵まれても
バチは当たらないでしょ
って心の中で叫んだよ・・・
でも、やっぱり子供は可愛いのです
BBQ中は胸の内で指をくわえながら、
子供が居て羨ましいとも思ったし、
子供を産まないという選択肢は
私の人生の中であり得ないとも思いました。
そして、前置きが長くなりましたが・・・
5/6 D12 GW最終日
4周期目はKLCをお休み周期にすると決めていたので
基礎体温は測っていたものの、
何も考えず生理周期もなんとなく忘れ、のんびり友人と会ったり
それほど妊活を意識せず過ごしていたのですが
その日の早朝、いつもお寝坊な旦那が 布団から声を掛けてきて
突然、
「病院行かないの??」
「なんの話???・・・KLCは今回は行かないよって言ったでしょ
」
と寝ぼけながら答えたら
「ホントにいいの?」
と念を押されるように聞かれ
ん?
なんで、この人 こんなに聞くんだろ?と
ふと生理周期を見ると
なんと、KLC受診指定のD12
今まで旦那が私の生理周期を数えた事なんて無かったし
ましてやD12で受診する事なんて知るはずもない。
もしかして、これは神様からのメッセージ
と感じた私は、今から急いで行けば
午前診察にまだ間に合う
と思い
猛ダッシュで支度して、KLCに向かいました。
すべり込みで間に合い
11:50 4F 再診機にて受付 受付番号564番
すぐにはモニターに案内が出ず、暫く4Fで待機
(激混み具合が半端なかったです・・・)
12:00 10Fへ移動、採血。
そのあと、
鬼子母神へお参りしてカフェで軽くランチ
9Fで待機。持ち込んでた本を読みふけるくらい待つ・・・
15:20 ようやく5Fへ移動。まだまだ、待つ・・・さすが休日。
16:00 内診
16:30 診察
17:00 処置室にて胚盤胞移植に向けての説明を受けて終了
帰りも同じくKLC近くの鬼子母神へお参りして帰宅の途へ。
こんな感じの流れでした。
今周期はクロミッドを服用していないので卵胞は1つ育っていて
自然排卵後に胚盤胞を移植します。との事でした。
この日の先生は若めの先生でしたが、お名前は分からず・・・
お笑い芸人のキングコング西野さんに
ちょっと似ていたような気がします。
なので、私的には比較的 話しやすそうな雰囲気だったので
前回、陰性だった原因を聞いてみました。
結論から言っちゃうと、受精卵の質との事でしたが
質を上げる方法は何かありますか?と聞いても
これと言った回答が得られず、年齢にもよります的な答えでした
やっぱり、KLCでも卵の質を上げる方法は無くて
KLCは精子と卵子を出会わせてる事がメインで
その技術が最高峰なんだろうな。
と、ある意味、割り切る事ができ
卵の質、宿す母体の状態は
日々の生活改善で変えられると以前、読んだ事があったので
私は自分の役割を改めて認識する事ができました
そして、処置室にて 18:00に点鼻薬3プッシュして下さい。
と指示がありましたが、この時点ですでに17時近く
点鼻薬を持参していなかったので、
急いで帰ってもギリギリと伝えたら、
1時間くらいズレても問題ないです。との事だったので
それなら間に合うと安心しました。
そして、早くも移植日が決定
5/12 D18 8:30来院
午後から移植の予定になりました。
(どうやら移植は一日仕事なのですね・・・)
なんだか、展開が早くて少々、気後れ気味に
しかも、この周期は避妊をして下さいとの事でした。
卵胞が育っているのが確実なのに避妊しなきゃいけないなんて
勿体ないなとも思いました。
(が、実は避妊せずに自己責任でタイミングを取っちゃいました
)
移植当日の朝ごはんは普通に食べてOKで
午後の移植に備えて
お昼ご飯は控えめに食べて下さいとの事でした。
という事で、お休み周期にする予定でしたが
あれよあれよという間に移植日が決定してしまいました。
これで、余剰胚は無くなるので
この移植で今後、どうするか決めようと思います。
本日のお会計
0円
滞在時間
約5時間10分
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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4周期目の始まりです。
前周期が妊娠判定 陰性に終わった数日後、リセットしました。
私たちの卵ちゃん・・・何処行っちゃったのかな?なんて思いながらの
生理期間を過ごしたりしていました。
そして、GWへ突入。
毎年、GWには旦那の友達が大勢集まってBBQをするのですが
学生時代からの仲間なので皆 結婚し、年々、子供が増え、
ここ数年は常に誰かが妊娠していたり、出産していたり・・・
来年のBBQには私たちも子連れで参加したいと願うも
毎年、夫婦2人で参加・・・
ほかの夫婦は皆、子供連れ・・・

はい、今年もやっぱり いらっしゃいましたよ

私たちより遅く結婚して、去年の夏に生まれた 赤ちゃん連れ夫婦と
今年は奥さん不参加だったので もしかして・・・?と思ったら
3人目が生まれたばかりという友達・・・
なんなんだよ
いい加減、私たちの所にも子宝に恵まれても
バチは当たらないでしょ

って心の中で叫んだよ・・・
でも、やっぱり子供は可愛いのです
BBQ中は胸の内で指をくわえながら、
子供が居て羨ましいとも思ったし、
子供を産まないという選択肢は
私の人生の中であり得ないとも思いました。
そして、前置きが長くなりましたが・・・
5/6 D12 GW最終日
4周期目はKLCをお休み周期にすると決めていたので
基礎体温は測っていたものの、
何も考えず生理周期もなんとなく忘れ、のんびり友人と会ったり
それほど妊活を意識せず過ごしていたのですが
その日の早朝、いつもお寝坊な旦那が 布団から声を掛けてきて
突然、
「病院行かないの??」
「なんの話???・・・KLCは今回は行かないよって言ったでしょ
」と寝ぼけながら答えたら
「ホントにいいの?」と念を押されるように聞かれ
ん?
なんで、この人 こんなに聞くんだろ?と
ふと生理周期を見ると
なんと、KLC受診指定のD12
今まで旦那が私の生理周期を数えた事なんて無かったし
ましてやD12で受診する事なんて知るはずもない。
もしかして、これは神様からのメッセージ
と感じた私は、今から急いで行けば
午前診察にまだ間に合う
と思い猛ダッシュで支度して、KLCに向かいました。
すべり込みで間に合い
11:50 4F 再診機にて受付 受付番号564番
すぐにはモニターに案内が出ず、暫く4Fで待機
(激混み具合が半端なかったです・・・)
12:00 10Fへ移動、採血。
そのあと、
鬼子母神へお参りしてカフェで軽くランチ
9Fで待機。持ち込んでた本を読みふけるくらい待つ・・・

15:20 ようやく5Fへ移動。まだまだ、待つ・・・さすが休日。
16:00 内診
16:30 診察
17:00 処置室にて胚盤胞移植に向けての説明を受けて終了
帰りも同じくKLC近くの鬼子母神へお参りして帰宅の途へ。こんな感じの流れでした。
今周期はクロミッドを服用していないので卵胞は1つ育っていて
自然排卵後に胚盤胞を移植します。との事でした。
この日の先生は若めの先生でしたが、お名前は分からず・・・
お笑い芸人のキングコング西野さんに
ちょっと似ていたような気がします。
なので、私的には比較的 話しやすそうな雰囲気だったので
前回、陰性だった原因を聞いてみました。
結論から言っちゃうと、受精卵の質との事でしたが
質を上げる方法は何かありますか?と聞いても
これと言った回答が得られず、年齢にもよります的な答えでした
やっぱり、KLCでも卵の質を上げる方法は無くて
KLCは精子と卵子を出会わせてる事がメインで
その技術が最高峰なんだろうな。
と、ある意味、割り切る事ができ
卵の質、宿す母体の状態は
日々の生活改善で変えられると以前、読んだ事があったので
私は自分の役割を改めて認識する事ができました

そして、処置室にて 18:00に点鼻薬3プッシュして下さい。
と指示がありましたが、この時点ですでに17時近く

点鼻薬を持参していなかったので、
急いで帰ってもギリギリと伝えたら、
1時間くらいズレても問題ないです。との事だったので
それなら間に合うと安心しました。
そして、早くも移植日が決定
5/12 D18 8:30来院
午後から移植の予定になりました。
(どうやら移植は一日仕事なのですね・・・)
なんだか、展開が早くて少々、気後れ気味に
しかも、この周期は避妊をして下さいとの事でした。
卵胞が育っているのが確実なのに避妊しなきゃいけないなんて
勿体ないなとも思いました。
(が、実は避妊せずに自己責任でタイミングを取っちゃいました
)移植当日の朝ごはんは普通に食べてOKで
午後の移植に備えて
お昼ご飯は控えめに食べて下さいとの事でした。
という事で、お休み周期にする予定でしたが
あれよあれよという間に移植日が決定してしまいました。
これで、余剰胚は無くなるので
この移植で今後、どうするか決めようと思います。
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