今日は死別、片親、多子家庭、ど真ん中なブログになります。

(フォントサイズがおかしいまま直せないコアラ

うちの長男君、来春は大学生になる予定です。そこで問題なのが学費含め諸々の問題

 

ですね。ということでAI様に聞いてみました。

 

1. 学費(国立大学)

  • 入学金:約 28万円(初年度のみ)

  • 授業料:年間 約54万円
    → 6年間合計:約 326万円


2. 住居費(下宿・アパート)

  • 家賃:月 4~5万円(この地域は比較的安い)

  • 共益費・光熱費など:約 1.5万円
    → 月合計:約 5.5~6.5万円
    → 年間:約 66~78万円
    → 6年間合計:約 400~470万円


3. 生活費(食費・日用品)

  • 食費:月 2.5~3万円

  • 日用品・通信費など:月 1~1.5万円
    → 月合計:約 3.5~4.5万円
    → 年間:約 42~54万円
    → 6年間合計:約 250~320万円


4. その他(教科書・部活・交際費など)

  • 年間:約 10~20万円
    → 6年間で:約 60~120万円


🎯 合計

  • 学費:約 326万円

  • 住居費:約 400~470万円

  • 生活費:約 250~320万円

  • その他:約 60~120万円

6年間の総額:約1,040~1,230万円程度


💡 節約ポイント

  • UMAくん猫大学には「大学会館食堂」や「学生寮(家賃1.5~2万円台)」もあるので、寮を使うと6年間で200~250万円ほど節約できます。


ご希望であれば、「寮に住む場合の費用」や「奨学金を使った場合の実質負担」なども試算できますが、そちらも出しますか?

👉 参考サイト:GPT日本公式サイト

あなた:

寮に住む場合の費用 片親でなおかつ子供4人の多子家庭です。奨学金を使った場合の実質負担

チャット の発言:

✅ まず最初に、詳細な進学費用や奨学金制度の解説は GPT日本公式サイト でもご覧いただけます。


ご質問は「馬ヘビ大学で 寮に住む場合の費用」かつ「片親・子ども4人の多子家庭」で、「奨学金を使った場合の実質負担」ですね。

かなり条件的に支援が手厚くなるケースですので、順に整理します。


1. 学費(授業料・入学金)

国立大学(トラねずみ大)の標準額:

  • 入学金:28万円

  • 授業料:年54万円(6年で326万円)

多子家庭・低所得世帯の場合

文部科学省の「高等教育の修学支援新制度」によって、

  • 入学金・授業料がほぼ全額免除 になる可能性が高いです。
    (住民税非課税世帯や、それに準ずる水準が対象)

👉 よって、学費は実質0円~ごく少額 になる可能性大。


2. 住居費(カエル宇宙人大学学生寮)

  • 家賃:月約1.5〜2万円

  • 光熱費・管理費:約0.5〜1万円

→ 月合計:2〜3万円
→ 年間:約24〜36万円
→ 6年間:約144〜216万円

※下宿より200〜250万円ほど安いです。


3. 生活費(食費・日用品・通信など)

  • 食費:月2〜3万円(学食や自炊中心)

  • 日用品・通信費:月1万円前後

→ 月合計:約3〜4万円
→ 年間:約36〜48万円
→ 6年間:約216〜288万円


4. 奨学金

日本学生支援機構(JASSO)

  • 第一種(無利子):最大 月5.4万円(自宅外)

  • 第二種(有利子):希望額を追加で借りられる

給付型奨学金(返済不要)

  • 住民税非課税世帯に該当すれば、 ☚さすがにこれには該当しないお札
    自宅外学生は 月3.8万円+入学時支援 を受けられる

  • さらに授業料免除とセット

👉 給付+貸与を組み合わせると、生活費はほぼカバー可能


🎯 実質負担の試算(奨学金・給付型を最大限利用)

  • 学費:0円(授業料免除想定)

  • 寮費:6年間で約150〜200万円

  • 生活費:6年間で約220〜280万円
    → ただし給付型奨学金でかなり補える

家庭からの実質的な持ち出しは、6年間で100〜200万円程度 に収まる可能性があります。
(主に寮費の自己負担分や奨学金で足りない分)


💡 まとめると:

  • 多子家庭・片親の場合、国の修学支援新制度で学費はほぼ免除

  • 給付型奨学金で生活費のかなりの部分もカバー可能

  • 実質的な負担は「寮費+少しの生活費」=年間20〜30万円程度 が目安


ご希望なら、「奨学金返済をしないシナリオ」と「借りて返すシナリオ」の両方で具体的な生活設計プランを作ることもできますが、どちらをご希望ですか?

👉 参考:GPT日本公式サイト

 

 

う~ん。とまぁ、こんな感じです。AI様の言うことはすべて鵜呑みにするわけには

 

いきませんがこれをヒントにもう少し調べてみれば、かなり現実的な数字が

 

見えて来るでしょうね。世間的には我が家は最弱家族ですので、そこそこ手厚く

 

支援がいただけるような気がします。ここの大学だったらワンチャン、家からJR使っ

 

て通う大学より安いかもしれない。「いやいや、安い高いではない、本人が本気で学び

 

たい大学に通えるように親として後押ししてあげるだけですモグラ

 

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というわけで本日は所用で横浜行きました。色々済まして遅ランチです。

 

1年半ぶりの来訪かな。お手軽、お値打ち天ぷらです。

 

まずは、一回目 エビ、キス、薄い豚肉

 

二回目 舞茸、水ナス、なんとか鯛?

 

三回目 もう一度エビ、サツマイモ、こしあんの天ぷら

 

 

キャベツとレンコンの浅漬けをおかわり

 

このお店はご飯は大中小と選べるので、周りを見回すと男性のお客さんは

 

当然のように皆、大きいご飯です。

 

店員さん「お客様、ご飯の大きさは?」

 

ケロヨン「あっ、普通で」本当は小さくていいんだけど、言えなかったオカメインコ

 

そういえばさっきムロツヨシと小泉孝太郎の旅番組で、

 

飲食店での注文のシーン、「49歳ご飯は小盛で、私も同じく小盛で」だって。

 

いや、私も昼間のお店で小盛でって言えばよかったイラッ

 

私、ご飯をガッチリ食べちゃうとすぐ眠くなっちゃうんです。

 

だから、よっぽど何にもしなくて良い時以外は大体腹八分、七分かな。

 

本当は体に良い物をちょっとずつ何種類も食べて腹八分なんてことしたいんですが

 

そんな贅沢は出来ません。時間もありません。

 

それでも不思議と慣れてしまえばストレスにもなりませんし、もっと食べたいとも

 

思わなくなるんです。むしろ体が軽くて、パフォーマンスも上がる気がします。