第11回 チェフ代表のパス回しな件
チェフじゃねぇよ
チェコだよ
![]()
なんだチェフ代表って
×⑪
ただのチェフ家の集まりじゃねぇか(怒)
…あっ、始まってた
オープニングからすいません
いや、某局のアナがサッカー中継で間違えまくるので取り乱してしまいました
正しくは、チェコ代表のチェフです![]()
で、今日取り上げたいのが冒頭から使ってるコレ→(怒)
(笑)とか(泣)とかメールで使ってる人、結構いますよね
たまに掲示板とかでは、同じ読み方ならOKって感じで(笑)が(藁)って書いてあったり…
で、ふと思ったんですよ
この(笑)を(藁)みたいな、いわば誤変換には実は意図した意味があるんじゃないかって
気になったんで、広○苑でいくつか調べてきました
『(笑)』
冗談めかした文章の最後に付け、笑いを誘導する記号。
<例>部長!今日も一発芸お願いします(笑)
『(藁)』
藁をも掴む気持ちで繰り出した渾身のネタにのみ付けることが出来る記号。
ただし、そのようなネタは滑る事が多いので、大抵の場合皮肉として使われる。
<例>ねぇ見た?昨日の部長の宴会芸(藁)
『(泣)』
相手に悲しみや寂しさを伝えるのに有効な記号。
<例>やっとゲームクリアしたのに、セーブするの忘れてた(泣)
『(鳴)』
獣に取りつかれた際、相手に何かを伝えたい時にのみ使用可能な記号。
<例>ピ、ピカチュー(鳴)
『(怒)』
文脈上の怒りを伝えるのに有効な記号。
<例>映画の公開また遅くなるって(怒)
『(碇)』
逃げちゃダメな際、自分も含め人間に不信感を感じた時にのみ使用可能な記号。ただし、サードチルドレン限定。
<例>北米で僕は人気がないんだ…
でも逃げちゃダメだ…
逃げちゃダメだ…
逃げちゃダメだ…(碇)
…はい、お気に入りの記号ありましたか
ちなみにサードチルドレンには三男、三女も含まれるそうです

うん、適当でごめんなさい
まぁでも記号なり、絵文字なり文末につくだけで印象違いますよね
出来るだけ伝わりやすいように、これからもブログを書いていきたいと思いまaるwmsg…
…ぅjmんtd…
…ngグルル、バウワウ(鳴)
最後まで読んでいただきありがとうございました
(注)このブログはお見苦しいところ満載です
シンジ君が北米で人気がない件について→http://www.moonlight.vci.vc/misc/suki_kirai.html
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第10回 「さんまのまんま」のまんまちゃんの設定が意外と細かい件
なんだかんだで10回目です

これからもグダグダやっていきます

で、このブログスタート以降『マイノリティ』とは何ぞや?と考えてきたわけですが…
ふと思ったんです

究極のマイノリティな人とは"どフツー"な人ではないかと

だってですよ

単に数が少ないとか力が弱いってことは、ある意味強みなんです

目立ったり、成長率が高かったりしますからね

ただ全部が平均的な場合、目立たないわー、影響力小さいわーで"うわー"って感じですよね

というわけで、10の倍数の回は"どフツー"な家族の物語をお送りします

題して「佐藤家の一族」(あっ、スケキヨは出ません)

初回のブログで触れたように日本で一番多い苗字は「佐藤」ですからね


概要
主人公は1年に1回、毎年4月1日に日記を書きます

2000年4月からの"どフツー"な人間の軌跡です

主人公紹介
佐藤健一
1970年12月生まれ
神奈川県横浜市出身
年収 約390万(2000年時)
昨年春頃から付き合っている2歳下の裕子にプロポーズ

10月に式を予定

というわけで、次回(ブログ第20回掲載予定)は2000年4月の日記です

当時を思い出しながら"どフツー感"を感じて下さい

P.S.
設定説明のため内容が薄くなってしまいました
ただ長いのもアレなんで、最後に小ネタをのせときます

・明智光秀(みつひで)には明智秀満(ひでみつ)という部下がいた

・血液型のO型は、正しくは0(ゼロ)型である

・"今夜の夕食にもう一品"っていう体の夕方の料理コーナーで…
「1時間ねかせたモノがこちらです」
などという荒業を使っていた



(放送夕方なのに…夕食に間に合わせる気ないだろ
)最後まで読んでいただきありがとうございました

(注)このブログは今回ボケ縮小でお送りしています

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第9回 "犬も歩けば…"の"棒"ってワードがアバウトな件
世の中ムダなものって多いですよね

ちょっと前は「仕分けじゃー、仕分けじゃー」って"蓮○"さんが叫んでらっしゃいましたけど…
あえて言わせてもらいたい

「あなたの名前、草かんむり要るんですか?」
「"連"じゃダメなんですか?」
「"連方"でいいんじゃないですか?」
ほら、画数減ってエコだよ

ボールペン買う回数減るよ

…うん、まぁこんなことはどうでもいいんですけどね

世の中色々とムダが多いわけで

僕が一番ムダだなぁと思う勉強は"ことわざ"

だってケース バイ ケースじゃないですか

ことわざ同士で打ち消しあったりするし

二度あることは三度ある
三度目の正直
ね

結局どっちなの

もう"三回目は頑張れ"とかでいいじゃん

でも考え方によっては、一見打ち消しあって見える"ことわざ"の裏側に重要なメッセージがあるのかもしれない

日本人は3が好きだよ
3でアホになるよ
3人目はオチだよ
みたいな

じゃあ、この"ことわざ"の場合どうだろう

親の心、子知らず
子の心、親知らず
てことは
親子って思ってるより分かりあえてないよ

初恋の人の名前を子供に付けても、後々苦しくなるだけだよ

おやじの引き出しの中と、息子のベッドの下には同じ類の本が入ってるよ


みたいな、そんなとこですかね

まぁ、ことわざって結局"自己満"だと思うんですよね

作った人は「俺、上手いこと言ったわ」ってきっと思ってるわけで…
それ学んでもなぁーってね

でも、そんなこと言ってるこのブログもだいぶ"自己満"なわけで…
結局の所『同じ穴のムジナ』なのかもしれません

お後がよろしいようで

最後まで読んでいただきありがとうございました
(注)このブログは突然方向性が変わります
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