フィリピンに30日間滞在して最愛のパートナーに巡り会う

Find the best partner to live with

 

全ては、最愛の息子から連絡が始まりでした

結婚するので式に参加してほしい、47歳で最愛のパートナーを見つけ、その結婚式を挙げたところが、フィリピンのミンダナオ島

もう40後半なので、うちの息子も結婚は無理かなと諦めていたので本当に嬉しかった

それから5年、二人は幸せに暮らしている、そこで婚活や再婚を考えている人たちのために、彼の経験が少しでも役に立てばと思い、このブログを立ち上げました。

 

日本でパートナーを探すのは、干し草の山から針を探すくらい難しい時代になりました。

昔はお見合いという便利な仕組みがあったが、愛のない結婚は嫌、と若者たちには人気がありません。

20代、30代のマッチングアプリ利用経験率は50%を超えていますが、最近は40代以上になると出会っても成婚できないそうです。

その理由は

1、女性の経済的な独立が進み、無理して結婚を望まなくなった

2、家事や育児は女性の仕事という男性の旧態依然の考え方

3、コンビニの普及で、独身でも食事に困らない時代になった

 

だから海外で、日本に一番友好的な国といえば、フィリピンです。

1、年齢差を気にしない

2、日本に対する憧れ、日本に行くのが夢という人が多い

3、物価が安く、年金が少ない人でも暮らせる

4、気候が温暖で、最近では日本はフィリピンより暑い

5、日本から近いので気軽に行き来できる

 

デメリットもあります

1、日本人は不動産を所有することができない

2、フィリピンの女性は本国に送金する習慣がある

3、愛情をいつも表現しないといけない

4、フィリピンでは日本食はなかなか食べられない

 

そして海外だから色々なサポートが必要です

1、現地のメイドさんに食事を作ってもらう

2、ショッピングなど、出かけるときは現地の人に付き添いをお願いする

トライシクルやジプニーに乗るときや買い物をするときに付き添いは便利です

3、空港でのお出迎え見送りなどを現地の方にお願いします

 

 

色々な出会いを演出します

1、現地の女性を集めて、日本語を話すための語学講座開催

2、キッチンで仲間と出会えるシェアハウス滞在

 

現地での滞在費、サポート代混み(航空チケットは各自手配)

 

なぜフィリピンのミンダナオなのか

外務省のホームページでは、ミンダナオは日本人が行くときは「十分注意してください」とあります。しかし、マニラで出会う、日本語が流暢な女性は、KTVで働き、日本人慣れしています。日本語を話さない、ミンダナオの地方の女性は純情で素直、人生のパートナーとしてはこれ以上の女性はいないのです。

 

現地では最初の30日間はシェアハウスに滞在して、色々な人との出会いを演出します。

理想のパートナーと出会ったら、連絡を取り合い、日本での在留資格など専門の行政書士の先生をご紹介いたします。

フィリピンでは不動産は購入しない、賃貸物件に住むことをお勧めします。