親知らずを抜きました | 公益認定専門の行政書士 齋藤史洋「知って得した起業・独立で法人をつくる話」 株式会社,合同会社,NPO,社団設立,財団設立,公益認定

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先週の金曜日の夜に、親知らずを抜きました。

この親知らず、実は半年前に抜く予定だったのですが、
半年前に歯科で抜こうとしたときは難航して1時間かかっても抜けなかったのです。

親知らずは簡単に抜けないことがあるようですね。


結局半年前は親知らずの半分をドリルで削って終わり、

「半年後に再チャレンジしましょう!」by 歯医者さん

ということになったのです。

ちなみに、僕は今まで虫歯になったことがありません。

ですから、子どもの頃から今でに治療のために歯医者で痛い思いや怖い思いをした経験がありません。

ですから半年前に歯科で親知らずをドリルで削られるのは初めての体験で、はっきり言って恐怖でした…

大人の僕でさえ凄く怖かったので、子どもが歯医者の治療で泣き叫ぶのは当然だと思いましたね。


今回は半年前の恐怖を引きずっていたので、金曜日は一日ブルーな気分でしたガーン

金曜日の夕方、歯科に行くため仕事をやや早めに切り上げて事務所を出る時に

「今から歯医者なんです。憂鬱ですよ…」と弱音を吐いたら

石下先生 に「ご愁傷様です!にひひ」と笑顔でお見送りして頂きました!

この石下先生 の笑顔のおかげで勇気が出たので、覚悟を決めて歯医者に行くことができました(笑)

結果的には、今回は半年前とは違って開始15分であっさり抜けて、正拍子抜け。

歯医者さんが言うには、半年経って歯が浮いて抜きやすくなったとのことでした。

抜歯後に顔が腫れてまともに人と話せない危険性も考慮して、土日は仕事の予定を入れずゆっくりしていました。

幸い、現時点では顔が腫れることもなく特別な痛みも無いのでほっとしています。

抜いた後もズキズキ痛むときは要注意


今日はこれから特例社団法人の移行認可電子申請準備です。

抜歯箇所に痛みが出ないことを祈りつつ、今日も一日頑張ります!



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