今日は「Gainer]を買おうと思いながらも、「ACTERS magazine」を見てしまったので、Gainerはやめました。
全部買っていたらとんでもないことになりますよね。でも今だけの雑誌掲載ラッシュと思えば逃すべきではないとも思うんですけどね・・・
「家の光」もなんとか手に入れたい。![]()
「鹿男あをによし」読み終わりました。小説とドラマの違いいろいろありますが、あえてドラマはあの展開にした理由があるでしょうから、今更あれこ言いませんが、強いて言えば、ドラマは余分なエピソード入れてますよね。ソフトクリームつけられるところも、振られるところも総理大臣も本当になくてもいいなあと思いますが・・・![]()
なくてもいいんじゃないかと思うけど、登場人物を増やしたり、映像的にさみしくならないようにとかいろいろ意図はあるんでしょうね・・・俳優さんたち余ってるでしょうから・・・
原作の小川先生はイケメンという設定ではないですしね・・・でもとても魅力的な人物です。
なんで藤原先生を女にしたのかとも思いますが、ドラマの展開はあれはあれでよくできてるとは思います。
それぞれの登場人物の出番を増やすためにはどらまのような話にする必要性もあるんでしょうね。![]()
小川先生の下宿を料理屋さんにしたのはといいと思いますね。
食事のシーンおいしそうだし。
何度も書いてますが、やはり奈良に行ってみたい気持ちは原作を読んで一段と強くなりましたね。私は歴女ですから。![]()
それにしても、玉木君の過去作品見ててもドキドキするし、今の雑誌やテレビの露出もチェックしてドキドキするし、他の方のブログを読んで感心するし本当に忙しく楽しい日々です。皆さん情熱的ですよね。日常生活を支障なく送りながら玉木君に時間を使うというのは至難の業です。できの悪い子どもの勉強を見る時間も大事ですしね・・・家事もあまりにも手抜きじゃまずいし・・・ どうなってしまうんでしょう・・・私![]()