家で飼っているタコのために主人と子どもたちが海に海水を汲みに行ったので、静かな時間です。なかなかゆっくりPCに向かう時間ないんですよ、特にこんなことこっそり書いてますしね。(-_-;)
映画の公開に合わせて玉木君が載っている雑誌の発刊ラッシュです。どの雑誌も手にとってチラッと見て
済ませられるような写真や記事じゃないんですよね。だから買うしかないんです。インタビューもしっかり読みたいし、当たり前ですが素敵な写真ばかりなので、じっくり何度も見たいですしね。![]()
そして、どの雑誌も高いんですよ。1冊買うだけならいいいんですが、5冊も6冊も一気に買うはめになるのでそれはそれは家計に響きます。
でもこんなことが毎月続くわけではないからと自分に言い聞かせ、本屋さんで見て買ったり、ネットでポチっとして購入してしまいます。インタビューはどれも似たようなこと言ってるんですが、写真はそれぞれ本当にうっとりするくらい素敵ですからね。
子どもたちのいない間に手にとってニヤニヤしている気持ち悪い私です。昔々高校生の頃某アイドルが好きで友達と大騒ぎしながら、載っているアイドル雑誌を切り抜いていた頃を思い出します。
そしてまた、私の悪い癖でいろいろ知りたくなると過去に発刊されていた雑誌も手にいれたくなってしまうんですよね。だからバックナンバー取り寄せたり、もう手に入らないものもなんとか見てみたいと思うし・・・
そんなことばかりしているとどんどん深みに嵌っていく感じです。いつまで続くんだろう・・・ある程度調べつくしたり、手に入れたりすると落ち着くとは思うんですけどね。
昨日届いた去年のacters magazine vol.2の玉木君は本当にかっこいい。去年リアルタイムで見ていなかったけど、今年の10月にDVDでギルティを見て、千秋真一とはまた違う魅力にやられてしまったので、ギルティの撮影が始まった頃の玉木君が載っているこの雑誌は買って良かった。
玉木君の撮影に臨む様子とかも垣間見れます。
こんなことばかりしてると、彼は出演作品が多いから過去にさかのぼっていろいろ調べたり、雑誌やDVD手に入れることを考えると本当に大変。
でも楽しい。