若い社員達と話しているとつい年齢差を忘れて、夢中になってしまいます。
打てば響くような素直な反応に、嬉しさの裏側にある責任の重圧を再確認した今夜でした。
幸か不幸かアルコールに対してのDNAはかなりある模様。若い時に父に言われた“自分の限界をわきまえておきなさい。お酒は飲んでもいいけど、呑まれないように!”のいい付け通り、今夜も社員の相手をしながら聞き役に徹しました。
おひらきになった別れ際「今度はいつ来てくれるのですか?」の言葉を信じて、もう少し頑張ってみよと思ってしまいました。
本当はホテルに戻って、もう一度飲み直したい気分。
結局身を削っているのですよね!
仕方ないか!!