『私のターニングポイント』に参加してきました
張ちゃんは 台湾の出身
それでも人生の半分を日本で過ごしています
そんな張ちゃんの 人生のターニングポイントに
『絵本』が絡み合っての絵本セラピー
台湾ですごした子供の頃のお話
日本へくることになったきっかけ
日本で学生になり、社会人になり そして母となる間に感じてきたこと
絵本セラピーを始めた理由 そしてこれからの夢
いろんな話を聴かせてもらいました
写真は台湾の少数民族を描いたポストカード
美人が多い民族や 野球選手が多い民族とか
ガイドブックに載っていない台湾 の話も興味深かったです
(少数民族の人達とは日本語で会話するそうです)
そんな話を聞きながら
読んでくれた絵本はこちら
『しあわせならてをたたこう』
作:デビッドAカータ 訳:きたむらまさお
出版社:大日本絵画
『おじいちゃんのごくらくごくらく』
作:西本鶏介 絵:長谷川義史
出版社:すずき出版
『たいせつなこと』
作:マーガレット・ワイズ・ブラウン 絵:レナード・ワイズガード
訳:うちだややこ 出版社:フレーベル館
『せかせかビーバーさん』
作:ニコラス・オールドランド 訳:落合恵子
出版社:クレヨンハウス
『あそこへ』
作:マリー・ルイーズ・フィッツパトリック
訳:加島祥造 出版社:フレーベル館
新しいターニングポイントを迎えて帰国する張ちゃん
台湾でも絵本を読まれていて
日本の絵本も翻訳されているそうです
台湾でも絵本セラピーを頑張る 張ちゃんに
台湾式エール 『愛的親親』を日本から送りたいと思います





















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