親に何が出来るか? 19年かかって、ようやく、わかりかけてきました!

昨日は、見守ること。
口を出さずグッとこらえて、「これは、息子の問題。」 と、意識的にはなりましたが・・・
以前の私に比べれば、という枕詞が、頭につきます。
いつも、笑顔で見守ることが出来るほどの 「大きな器」 が欲しい!


コチラ、プラットピーチです。
日本の桃と同じく、香りも甘~く、とってもジューシー。

瑞々しい桃の様にカワイイ子と息子に、セルフキネシ 「ピーチタッチ」 を伝えました!
(親子だけだと、伝えられるモノも伝えられなくので、友人のお嬢さんと一緒)


調子が悪い時は、 「やって。」 といって来ていましたが・・・
もう、そう簡単に日本には、行けませんから。

一家に一人キネシオロジスト・・・ 何人かの方が書かれているのを見ました。
コレって、家庭の文化なのかもしれません。

目玉焼きに、ソース? 醤油? 塩? ・・・ みたいな。
家庭の中では、それが当たり前なんだけれど・・・ みたいな。
大袈裟にいえば、家庭の価値観・・・ みたいな。

ちょっと風変わりに、家庭の文化を伝授できました!


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