元気かい! で、新しい世界が開いた一つ・・・ 自分の読み方の癖
私は、句読点の前を下げて読んでしまう癖がありました。
全く自分では気がついていなくて・・・
意識してもなかなか直りませんでした。 (そりゃ、30年来の癖!)
だいぶましになった今は、キネシオロジーのメタファーを読む際、役立っているかも。
無駄な事ってないんですね~
元子先生の考える朗読
人の人生が様々であるように、人の声の表現も十人十色。
「思い」 を声で聞きあって 「ああ、こんな風に違う」 と違った存在を受け入れる。
すると、人間への切ない様な愛を感じたりする。
朗読の学びあいは、思いがけない程、作品の理解を深めることが出来る。
朗読に限らず、自分の癖ってあるもので・・・
もちろん、人にも癖があって当然で・・・
でも、つい 「違う。」 って指摘したくなるんですよね~ (危ない、危ない)
この指摘、他者ではなく、自分にベクトルを向けないとですね!
「ああ、こんな風に違う。」
思いがけない程、人間の理解・自分の理解を深める場となった 「元気かい!」
朗読とキネシオロジーのコラボ・・・ 元子先生と出来たら楽しそう!
私は、句読点の前を下げて読んでしまう癖がありました。
全く自分では気がついていなくて・・・
意識してもなかなか直りませんでした。 (そりゃ、30年来の癖!)
だいぶましになった今は、キネシオロジーのメタファーを読む際、役立っているかも。
無駄な事ってないんですね~
元子先生の考える朗読
人の人生が様々であるように、人の声の表現も十人十色。
「思い」 を声で聞きあって 「ああ、こんな風に違う」 と違った存在を受け入れる。
すると、人間への切ない様な愛を感じたりする。
朗読の学びあいは、思いがけない程、作品の理解を深めることが出来る。
朗読に限らず、自分の癖ってあるもので・・・
もちろん、人にも癖があって当然で・・・
でも、つい 「違う。」 って指摘したくなるんですよね~ (危ない、危ない)
この指摘、他者ではなく、自分にベクトルを向けないとですね!
「ああ、こんな風に違う。」
思いがけない程、人間の理解・自分の理解を深める場となった 「元気かい!」
朗読とキネシオロジーのコラボ・・・ 元子先生と出来たら楽しそう!
