バッチセンター内は、こんな感じです。 (庭と同様、素朴)
この器で、レメディーを作ったのだろうな~  このビンには、博士の指紋が残ってたりして~


ある日、博士は家具を作ろうと木を切った時、誤って足に大怪我を負ってしまいます。
自分は冷静にも関わらず、周囲の人々は動揺。
それを見て、こんな人達の為のレメディーを・・・

出来上がったのは、 「レッドチェスナット」
身近な人々の事を必要以上に心配してしてしまう時に取ると良い・・・ らしい。
(私、ドンピシャな感じで・・・ 一週間ほど飲んでみました)

自分の過剰な心配は、結果的に相手の足かせになり、マイナス状態を招いている事を理解でき、
真の信頼関係を気づくことが出来る・・・ らしい。
(ココまでの状態は一朝一夕では難しくても、飲んでいることで意識化されるのは確か!)


「レッドチェスナット」 が生まれるきっかけが、この家具のどれか! (他にもベッドあり)

不必要なことは事は何もないというけれど・・・ 本当にそうなのでしょう。
そして、このタイミングで、家具を見ることが出来たのも、必要だったから?
なかなかレメディーを覚えられませんが、 「これは覚えておけ。」 ということかな~