今の美容師さんは、HSKキネシの仲間でもあるのですが、その前は私のセラピストでもありました。
「はじめまして。」は、息子の学校の駐車場。 (数少ない日本人として出会った)
普通にお茶に誘ったつもりだったのに、初めから突っ込まれた会話が展開していきました。
彼女 「ココ(ハートのあたり)と、口から出ていることがチグハグ。」
私 「嘘を言ってはいませんが。」
彼女 「うん、そうじゃなくて。頭がカチャカチャ忙しい。」
想定外とは、こういうことを言うのかもしれません。
彼女 「呼んでたのよ私のこと、紀子さんが。」
私 「呼んでましたか?」
ほぼ初対面で、いきなりこう来るか~って言う感じの会話です。
「魚はあげられないけれど、魚の釣り方は教えます。」
「壺的な感じ」 と、「これこれ!」という両極の印象が、私の中を駆け巡り・・・
結果、「彼女の一年間時間をかけての10回のセッション」 を受けることになりました。
最終の10回目に、キネシオロジーを本間先生のところに学びに行くべきLAへ行く事を告げると、
「え~~~~~~~~っ」
彼女もチェックしていたらしいのです。そして、半年後に彼女もLAへ。
そんな彼女が、日本行きを決定しました。
そして、久しぶりに、彼女のセッションを受けに行ってきました。
この続きは、明日お伝えします!
「はじめまして。」は、息子の学校の駐車場。 (数少ない日本人として出会った)
普通にお茶に誘ったつもりだったのに、初めから突っ込まれた会話が展開していきました。
彼女 「ココ(ハートのあたり)と、口から出ていることがチグハグ。」
私 「嘘を言ってはいませんが。」
彼女 「うん、そうじゃなくて。頭がカチャカチャ忙しい。」
想定外とは、こういうことを言うのかもしれません。
彼女 「呼んでたのよ私のこと、紀子さんが。」
私 「呼んでましたか?」
ほぼ初対面で、いきなりこう来るか~って言う感じの会話です。
「魚はあげられないけれど、魚の釣り方は教えます。」
「壺的な感じ」 と、「これこれ!」という両極の印象が、私の中を駆け巡り・・・
結果、「彼女の一年間時間をかけての10回のセッション」 を受けることになりました。
最終の10回目に、キネシオロジーを本間先生のところに学びに行くべきLAへ行く事を告げると、
「え~~~~~~~~っ」
彼女もチェックしていたらしいのです。そして、半年後に彼女もLAへ。
そんな彼女が、日本行きを決定しました。
そして、久しぶりに、彼女のセッションを受けに行ってきました。
この続きは、明日お伝えします!
