フィンドホーンで生まれた トランスフォーメーションゲーム に初挑戦しました。
一見、 「人生ゲーム」 と同じ様なボードゲームです。
人生ゲームは、たくさんのお金が行きかい、家族も出来てしまう 「架空の未来ゲーム」。
対して、これは、たくさんの不思議なカードが、 「現実の今に向き合う」 為に行きかいます。
今回のプレイヤーは4人・進行役が1人。(それがリンクの美穂さん)
早くゴールに着く事を、競ったりはしません。
各プレイヤーの事前の目標(現実問題)を通して、自身が変容していく事を目的としています。
しかも、それを自分以外の4人がサポートしてくれるのです。
なので、この目標設定が、ポイントにもなるわけです。
数週間前から、それは宿題となっており・・・
すると、調度いい具合に、私にドッカンドッカン、問題が降り注いできました。
「自分で楽しんでやっているつもり」・・・ でもなぜか疲れる。イライライラ
→ こんなにやっているのに、何でわかってくれないの!
→ わかってくれないなら、もうやらないから! (完全に脅し)
些細な具体例としては、お弁当作り。
「お弁当美味しかった?」「うん、まあまあ。」「洗っておいてね。」「後で、やるよ。」
→ 「あのさ~、有難うとかないの?もう、お弁当作らないよ!」
自分で書いていても、あきれますが・・・
「お弁当を作らない。」と脅して「有難う。」と言わせる → 息子をコントロールする私。
ドッカンドッカン問題の根っこは、全てがこの構図に当てはまっていたので、
「私は、相手を脅して、コントロールしない。」 としたのですが、否定形は不適切という事で、
「私は、相手が望む状況を尊重します!」 に変更。
ゲームがどのように進行していったかは、また明日お伝えします。
一見、 「人生ゲーム」 と同じ様なボードゲームです。
人生ゲームは、たくさんのお金が行きかい、家族も出来てしまう 「架空の未来ゲーム」。
対して、これは、たくさんの不思議なカードが、 「現実の今に向き合う」 為に行きかいます。
今回のプレイヤーは4人・進行役が1人。(それがリンクの美穂さん)
早くゴールに着く事を、競ったりはしません。
各プレイヤーの事前の目標(現実問題)を通して、自身が変容していく事を目的としています。
しかも、それを自分以外の4人がサポートしてくれるのです。
なので、この目標設定が、ポイントにもなるわけです。
数週間前から、それは宿題となっており・・・
すると、調度いい具合に、私にドッカンドッカン、問題が降り注いできました。
「自分で楽しんでやっているつもり」・・・ でもなぜか疲れる。イライライラ
→ こんなにやっているのに、何でわかってくれないの!
→ わかってくれないなら、もうやらないから! (完全に脅し)
些細な具体例としては、お弁当作り。
「お弁当美味しかった?」「うん、まあまあ。」「洗っておいてね。」「後で、やるよ。」
→ 「あのさ~、有難うとかないの?もう、お弁当作らないよ!」
自分で書いていても、あきれますが・・・
「お弁当を作らない。」と脅して「有難う。」と言わせる → 息子をコントロールする私。
ドッカンドッカン問題の根っこは、全てがこの構図に当てはまっていたので、
「私は、相手を脅して、コントロールしない。」 としたのですが、否定形は不適切という事で、
「私は、相手が望む状況を尊重します!」 に変更。
ゲームがどのように進行していったかは、また明日お伝えします。
