さあ、昨日のリベンジです。「砂山」海岸に行き、泳ぎます。
名前のとおり、車を停めてから、一山超える感じです。
登りはフーフー言ってしまいますが、下りはこの景色!
こじんまりとして、プライベートビーチの様です。
マリンスポーツ的な派手さはなく、あくまでのんびり。
岩場の海藻目当てに、熱帯魚達が集まっていました。
子供じゃないけど、はしゃぎたくなります。
浮き輪を使って、浮かんでみると・・・
始めは浮遊感が心地良く、全身の力も抜けてプカ~。
ただ、微妙な波が三半規管を刺激するのか、だんだん船酔い気分にウップ。
お天気が怪しくなって来たので、そろそろ撤退?
再度、「砂山」登りです。
つばの大きな帽子をかぶり、目の前の砂だけを見て登っていたら・・・
とんでもない方向に進んでいました。
正しく進んでいるつもりだったのに~ 危ない危ない。
実際の体験の中で湧き上がる、感情・感覚って面白いです。
体をしっかり使う事が減って来ていただけに、新鮮でした!
名前のとおり、車を停めてから、一山超える感じです。
登りはフーフー言ってしまいますが、下りはこの景色!
こじんまりとして、プライベートビーチの様です。
マリンスポーツ的な派手さはなく、あくまでのんびり。
岩場の海藻目当てに、熱帯魚達が集まっていました。
子供じゃないけど、はしゃぎたくなります。
浮き輪を使って、浮かんでみると・・・
始めは浮遊感が心地良く、全身の力も抜けてプカ~。
ただ、微妙な波が三半規管を刺激するのか、だんだん船酔い気分にウップ。
お天気が怪しくなって来たので、そろそろ撤退?
再度、「砂山」登りです。
つばの大きな帽子をかぶり、目の前の砂だけを見て登っていたら・・・
とんでもない方向に進んでいました。
正しく進んでいるつもりだったのに~ 危ない危ない。
実際の体験の中で湧き上がる、感情・感覚って面白いです。
体をしっかり使う事が減って来ていただけに、新鮮でした!


