弟家族が、イギリスにやってきてくれました。
ヒースローに迎えに行くと、同じような家族がたくさんいて驚きました!

その中に 「WELCOME BACK」「WELCOME HOME」 の風船を持った家族。
我が子・我が孫を待っているその様子は、微笑ましい。 
こんなにも家族の気綱が強いなんて・・・


でも、これは例外ではありませんでした。

目の前で待っていた人は、恋人が現れたら・・・ 
どんだけ抱擁しているんだ~~~ まったくもって、2人の世界。

ラテン系の方達は、親戚中でチュチュ、チュチュ、チュチュ。
韓国系の方達も、それはそれは大きな表現で。

それらを見ていたら、私はどんな風に出迎えていいのか、ちょっと考えてしまいました。

実際出てきたら・・・ 
まあ、いたって自然に 「お疲れ~」 の言葉。

日本人的、お出迎えの作法というのは、どんなものなのでしょう?
どなたか、ご存知ですか?