
レビューの方は、過去に真矢みき様も演じられたもので、その名も「ネオダンディズム」うわー!男ー!って感じでした(笑)。ちなみに真矢様のときのタイトルはネオのつかないただの「ダンディズム」だったらしいです。レビューって少し苦手で、ときどき意識が遠のきそうになりましたが、キラキラしていてこれぞ宝塚!というカンジでした~。とくにわたる先輩の白いチャイナ[emoji:v-159]にはもう!!!!!とっても素敵で大興奮!!!でした!!!!

まあ、宝塚のファンの皆様は、女性が演じる本物の美しい男を求めていらっしゃるわけですから、本当に男臭い男役だったわたる先輩を失うことは本当にもったいない!寂しい!辛い!ってカンジだと思います。
最後に、全身金色のスパンコールの燕尾で黒い羽背負って現れたわたる先輩のお姿を目に焼き付けつつ、またまたほえ~となりながら日比谷を後にしました・・・。