とてもいいドラマでした。ツヨシはいいドラマに恵まれてる。
・・・・・・キムラにも分けてあげたいよ。
ヤツはあのキャラクターで視聴率をとるためのひとなので、
ホントにあんなどうしようもないドラマばかりでむしろ気の毒だよ・・・。
まあ、キムラのことはどうでもいいです(w
あのドラマもどうでもいいです。
とにかくもうなんていうか
凛ちゃん萌え!!!
これに尽きます。凛ちゃんがカワイイから見始めたわけで(w
最初はもう凛ちゃんがかわいそうで見てられなかったんだけど、
自然と(いや違うな。凛ちゃんと由良さんと周りの人のおかげだが)
だんだんと父性愛に目覚めていくツヨシの演技もすごくよかったし、
脚本と演出がすっごくよかった。感動。
凛ちゃんがちょっとしたいじめに遭ってしまったときの話で、
学校の校門の前で「学校の中にお父さんがいます」って凛ちゃんのせりふ。
「学校」の「校」の中によく見ると「父」の字が!( ゚д゚)ハッ!
ここはすごく印象に残っています。素晴らしい。
「僕」と「彼女」と「彼女の生きる道」
それぞれの道があるっていうような終わり方でよかった。
このあときっとツヨシは洋食屋で修業して自分の店を出すんだよ!
もちろんそのとき大きくなった凛ちゃんが最初のお客さんなの!
そんでゆくゆくは洋食の鉄人とか呼ばれる凄腕料理人に・・・(w