2006年ワールドカップイヤーの初めての代表戦はめためたにやられてしまいましたね。今まで日本代表を散々酷評してきた私ですが、今回の試合が一番酷いような気がしますよ。それでも2点返したからまだよかったとも言えますが、やはり1人は背の高いフォワードにいてほしいですね。私の希望としては平山君スタメンで控えに巻君。相方は誰でもいいです(笑)。誰でもいいけどこのメンバーで1トップはキツイだろってのが本音ですね。我が家では3-6-1も想定にありましたが、それはあくまでも海外組MFが11人の中に4人入っていること前提なんですよ。ちなみに下記のような感じで。
小野 稲本 福西
福西の控えには阿部もしくは小笠原。しかし海外組の中で誰かが欠けるならそこは速攻で3-5-2に戻すこと。
・・・ですので海外組がいない今回のメンバーで3-6-1をやる意味が分からないんですね。ただでさえ得点能力が低い日本代表、しかもJリーグメンツでしかもアウェイ。3バックは今更もうどうしようもないので頑張っていただくしかないんだけど、海外組がいないときは通常の3-5-2でおながいします。いっそ中盤は4人で3トップにしてもいいぐらいだよ。次はフィンランド代表とやるんだよね~楽しみだな。だってみんな金髪でキラキラなんだよ(´Д`)ハァハァハァハァハァハァハァ ←全然関係ないトコで試合を楽しみにしている漏れ。