・・・・・・今年もいいもん見せてもらいました。
そう、なぜだか毎年毎年恒例になりつつある
萌える表彰台
です。まあ萌えているのは一部限定ですが(笑)。
まあ、今だからぶっちゃけてしまうと、あたしはレース中から
ひとりひそかに#11ペアの身長差・体格差に萌えていました・・・。
#11ホンダの勝利はかなり早いうちに確信していたので、
ただただあのふたりが並んだ表彰台を楽しみにしていたんですよ。ほほほ。
そしてそのときはやってきたのです。
表彰台に上がる前から、すっかり出来上がっていた(?)コーリンは、
インタビュー中から大治郎にベタベタしていたんですが、
表彰台に上がって、そうあのいちばん高いところで、
後ろからがばちょと抱きしめほっぺにチュー!!
まさに「あすなろ白書」の「俺じゃダメか」さながら。
写真参照
素晴らしい!コーリン・エドワーズ!さすがはアメリカ人!!
大治郎もそんなことされても嬉しそうだったしね!
なんか来年もきっとこのペアのような気が・・・ゲホゲホゴホゴホ。
レースはというと、やはりホンダが強すぎて、
面白さには欠けていたとは思う・・・。正直なところ・・・。
でも、なんだかホンダ以外のメーカーからは、
「絶対勝つ!」っていう気が感じられないんだよなー・・・。
ワークスが走らなかったり、台数減らしたり、ちょっと寂しい8耐だった。
あと、恒例の花火がなぜか1コーナーの方で上がっていて、
表彰台の1位ペアのいちゃつきぷりから目を離せなかったあたしたちは
花火がほとんど見られなかったじゃないのよぅ!!(爆)
(つーか花火見れ)