「ノルウェイの森」 | サマンサの萌える毎日の記録

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2018年もよろしくお願いします!!



「もうちょっとで読み終えるのに」というところでアタシが降りる駅についてしまったので、

そのまま駅をはさんで反対側のモスバーガーに入って適当に注文し、

コーヒーが冷めてしまう前には読み終えることが出来ました。



というわけで、ベストセラーからはおそらく10年遅れくらいですが(笑)、

村上春樹著「ノルウェイの森」(上下巻)を読み終えました。





こういう恋愛小説に感想をつけるのは難しいなぁ(笑)。

でも物語に退屈はしません。それは村上春樹の文章のせいなんだけども。



アタシは「永沢さん」のような生き方に憧れている「ミドリ」かなぁと漠然とそんな気がしました。

それだとやっぱり「まとも」じゃないのかもしれない。







「ノルウェイの森」読んだことがないのなら読んでみるといいと思います。





















この日記を書いていて「ノルウェイの森」とキーを叩いて、

「ノルウェイとオカマウェイって"ウェイ"が同じね」(爆)

と思ってしまう辺り、アタシがまともでないことを表しています。いやん。