「ドクター異邦人」イ·ジョンソク·カン·ソラ、うなり声犬猿の仲→病院仲良し'フンフンケミ'
SBS月火ミニシリーズ「ドクター異邦人」で呼吸を合わせている二人が9日、放送を控えたスチールカットを公開した。視聴者の心をヒーリングする魅力を持ったというところから名付けられた「ヒーリングフン」イ·ジョンソクがカン·ソラの頭をひとつひとつ触ってくれる姿が盛られた。
公開された写真には、病院に戻ったパク·フン(イ·ジョンソク)とオスヒョン(カン·ソラ)の親しい(?)ひと時が盛り込まれており、笑いをかもし出す。オ・スヒョンを発見したパク·フンは、まるで「こっち、こっち~」をするように手招きをしており、これを見たオ・スヒョンの表情には疑問が渦巻いていて何が起こって気がかりなことをかもし出す。
何よりも、パク·フンの長い腕がオスヒョンの頭に向かって注目を集めている。非常に甘く頭にひとつひとつ触れるという予想とは異なり、パク·フンはオ・スヒョン専用のマッサージをするように力いっぱい頭皮を指圧して笑いをパンと噴き出している。特にパク·フンの手が痛いように見えオ・スヒョンは手を避けようと努力しているが、しかめっ面な表情で急にスヒョンの表情が変わって、何が起きるか気がかりなことを増幅させている。
会えば困惑するほど病院内では犬猿の仲だったパク·フンとオスヒョン。公開された写真で二人はお互いの助けを借りて一段階成長する手術チームの仲間に変化したのに続いて、今はお互いの髪の毛をつかむほどのチいたずらをするほど、病院内での親しい病院仲良しになったことを示している。
