昨日、アンガーマネジメント(?)たしか、怒りが収まる6秒ルールみたいなルールを発見した。前々からしってはいたが、具体的な名前やどれほど機能するのかは対して理解していなかった。それを昨日信頼できるヨビ(仮名)さんがいっていたので暇な時やってみようかと思う。では、本題にはいろうと思うが、世の中でおこるということは無駄なことであり、おこると「おえっ」となる。食べものでも同じことを説明できる、美味しいケーキを食べてるときは「幸せー、うまー」となるが、まずい食べものをわざわざ食べると「おえっ」となる。ケーキを食べているように幸せな状態を維持する方法のひとつとして、仮に落とし穴があってそれに引っかかったとしよう。普通のひとならばそこでおこるなど当たり前のことである、おこらないにはどうしたらよいのかを考えるのだからまず先に答えをいおう。「この落とし穴すげー、こういう罠あるんだー。おもしれー。」と思うこと、これに尽きる。おこらないにはもうひとつ手段が存在する、例えば渋谷駅にはわざとひとにぶつかってきて、それを怒ってくるおっさんがいる。おこらないでいれる方法をいおう、「すみません」と素直にいってしまうことだ。こうすることによって対立が引き起こる確率はより下がるし、仮に謝罪の後追いかけてきて殴ってきたら駅のひとを呼べばよい。おこることは何故損なのだろうか?答えは簡単で、さきほどの例のように駅でぶつかってくるおっさんにキレ返して時間をとられることは損だからである。それが仮に通勤途中の駅だったとしよう、渋谷駅だ。ぶつかってくるおっさんとその都度ケンカしてそれにより遅刻でもしたら遅刻した自分がお金を引かれ損をすることになる。どんな時でも「おこることは損、時間の無駄」と心に刻んでおくとよい。どうせなら幸せな時間「ケーキを食べていて幸せな状態」を、もっと長続きさせよう。怒りが引いたら考えればよい、趣味のことや取り組みたいこと、私であればツイッターでかっこいい文章を書くことが趣味だが、この記事を読んでるみなさんならトップブロガーになろうとか(ならなくていいけどw)、毎日読めるおもしろい文章をみつけるなどすればよいではないか。