1. はいどうもこんにちわ〜、〇〇☓☓にやってまいりました、結子と申します。(動画配信者系のテンション。)

2. はい!〇〇☓☓(同好会とか舞台での挨拶。)みなさんどうぞよろしくおねがいします〜。えー、ではお二人から一人ずつ、意見(考えでもよい。)を、伺いたいと思います〜!

3. 〇〇さんこんにちは!!(初対面挨拶。)(〇〇さんの部分はなんでもよい、〇〇さんの中の名前を呼ぶことによって好印象を持たれることが目的。)


1. から会話を順番に広げるには


入りとしては「ええと、なにを話しましょうか。」(1)と相手のひとに確認をとる。※2. の場合によっても、同じ入りが場所によって可能になる。「ええと、どちらが先でも結構なのですが、なにを話しましょうか。」(2)と繋げる。(1)と(2)の、(2)は、「ええと、☓☓☓☓☓☓☓、〇〇〇〇〇〇、なにを話しましょうか。」と(1)による、「ええと、」と「なにを話しましょうか。」の間に「 〜どちらが先でも結構なのですが、」を挿入しただけの文章となる。別にどちらを使っていても大差はないに等しいと思われる。


2. から会話を順番に広げるには(のちほど別ページにて追記します。)


3. から会話を順番に広げるには


挨拶文にご相手の名前が記載されているということは、挨拶をされて名前も呼ばれるということになるため、悪い印象を抱かない。(抱く人もいるが、それは頭がおかしいので無視。)より喜ばれたいので、相手のひとに気遣いをしておく。

近所迷惑など大丈夫でしょうか〜。(時間がなんとかみたいなことをほざくとテンプレだと思われる為絶対に話す前メールなどで時間についてはチェックする。)といった質問をする。


1.〜3. で挨拶を終え、私に会話権が与えられたら話題を設けましょう。ここが一番難しいのだが相手方の身の回りについて質問したり、それに答えてくれたら回答の内容(はなしてもらった内容。)を自分なりに解釈し直してから相手方に投げかけたりするということが有効(*手抜きレスポンス術要出典)だと考えられます。


手抜きレスポンス術 〜


例えばすかれたいと思った場合、異性に有効だとされるものが、話した内容を改変したコピペのような形で返すといったものである。


コピペしたい文章

「昨日さ〜、雨が降ってきて大変だったんだよねー。水かかってきたし、ほんとつかれた〜…」


コピペしたあとの文章

「あ、なるほど。雨が降った日に外にでていて道を歩いている最中、通りかかった自動車などから水を跳ねられたということでしょうか。」


簡単にいえば、言い換えを多くした返答の方式といってよいものだ。


あと、少しだけ書かせてください!!(自慢したいです。)再現性があるのかどうかはまったく不明だが、いきなり話しかけた女の人にすっっごく丁寧に順番を崩さずお話(どんな内容かは忘れた。とにかく安心感を与えてお話したので許してください!!)したら、うれしそうにわらってもらえた。まじで!うれしいわ!!もう一回できねぇかな。。