朝霧JAM雑感
週末は朝霧JAMへ。
富士山の力がそうさせるのか、
自然の大きさが感じられるからなのか、
とにかく心地よい時間が続く。
今年も、発売後、即完売だったチケット。
「そこに誰が出ているか」よりも、
「朝霧で何かを体験する」ことのほうが重要なのだろう。
もしくは「朝霧でキャンプインでフェスを楽しむ」こと。
いろんな人と出会い、
いろんな人と話した二日間だった。

メレルのブースで行われたジャンベ・ワークショップ。
太鼓の音に導かれるように、
多くの人が立ち寄っていった。

雑誌『bp』のブースでのワンカット。
今の気持ちを書に書き留めるワークショップだったのだけれど、
カップルがこんな思いをそれぞれ書き記していた。
この二人に、来年もチケットが当たりますように。

OZOはお祭りバンドの本領を発揮していた。
パレードは、毎度のパフォーマンスだけれども、
ファンとの一体感をいつも作ってくれる。

4人組になったSOULIVE。
1時間という短い演奏だったものの、
ホットでクールな演奏は、ジャズ~ファンクの新時代を感じさせてくれた。
他に見たのは、ハナレグミ、UA、小玉さんなど。
(TK)
富士山の力がそうさせるのか、
自然の大きさが感じられるからなのか、
とにかく心地よい時間が続く。
今年も、発売後、即完売だったチケット。
「そこに誰が出ているか」よりも、
「朝霧で何かを体験する」ことのほうが重要なのだろう。
もしくは「朝霧でキャンプインでフェスを楽しむ」こと。
いろんな人と出会い、
いろんな人と話した二日間だった。

メレルのブースで行われたジャンベ・ワークショップ。
太鼓の音に導かれるように、
多くの人が立ち寄っていった。

雑誌『bp』のブースでのワンカット。
今の気持ちを書に書き留めるワークショップだったのだけれど、
カップルがこんな思いをそれぞれ書き記していた。
この二人に、来年もチケットが当たりますように。

OZOはお祭りバンドの本領を発揮していた。
パレードは、毎度のパフォーマンスだけれども、
ファンとの一体感をいつも作ってくれる。

4人組になったSOULIVE。
1時間という短い演奏だったものの、
ホットでクールな演奏は、ジャズ~ファンクの新時代を感じさせてくれた。
他に見たのは、ハナレグミ、UA、小玉さんなど。
(TK)