Birthday Live での突然の発表。
「1月29日」
緊張が走りました。
そして、清春さんから告げられた言葉。
終わらせなければいけないことがある。
「復活」と「解散」
緊張のせいか、涙よりも手の震えが止まりませんでした。
どれだけ悩まれたことでしょう。
「黒夢」という名前をまた使うこと。
「黒夢」としてライブをすること。
すでに黒夢時代の曲もたくさん歌ってくれています。
でも「黒夢」として歌うこと。
思い出す黒夢のライブ。
清春さんの瞳。
歌う時の目に射抜かれて、今も追い続けています。
絶対に行きたい。
もう一度。そして最後のライブ。
清春さんの決断。
一つの大きな終わり。
これからの始まり。