ごきげんよう![]()
さーさー本日はタイトルでもわかりますように少々くら~いテーマでございます。
我が家の四郎君は、我が家に4番目にやってきたセキセイインコで、
ハルクインです。
そう。
一番目のポポちゃんはノーマル。
2番目のちーちゃんはレインボー
三番目は・・・えーっと忘れましたけど、どっかに載っていると思います![]()
そして、4番目の四郎くんは名前もいい加減につけていますが、
この頃までは、ルチノーとアルビノにこだわってないんですよね。
一番初めにノーマルですよ?笑
ど素人丸出しですよね![]()
どんどん話がそれていくので、戻します。
結論から言いますと、四郎君は8月8日に虹の橋を渡って
嫁である明子に会いに行ってしまいました。
明子だけでなく、仲間が待ってくれているので寂しくないと思います。
四郎君は、我が家の鳥たちが、チコピー夫婦の多産により全員家族になっている中
一人疎外感が抜けず、しかも、ちょっぴり大きくて重い。
そんなイメージでした。
四郎君も家族にしてあげたくて、チコピー夫婦の娘の明子と夫婦にして
はじめんが産まれ、これで全員が家族になったのでした。
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在りし日の明子(左)と四郎(右)と、はじめちゃん
四郎君はもふもふはさせてくれないけど、人懐っこくて
四郎!と呼べば来てくれる子でした。
8歳と5か月。まーぎり寿命ってことで。
弱りだしたのが、6月くらいで、その頃から手のひらに
乗せてもふもふさせてくれるようになりました。
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なんかちょっと羽がおかしいし、鼻の色も変なの。
だんだん飛べなくなってきて、老鳥用のかごのように
あまり動かなくても餌と水が飲めたりするように
レイアウトを変えたり、栄養価の高いフードに変えたり、
ビタカル飲ませたり。
もふもふの時間を延ばしたりしていました。
毛づくろいも自分でできないので、
他の鳥が毛づくろいしている箇所を見て
同じ場所をもふもふしたり、羽も広がらなくなってきたから
マッサージしてみたり。
8月8日の朝。
朝のもふもふを終えて、私が朝ご飯を食べ終わるまでの
一時間あるかないかの間に虹の橋を渡っていました。
えーもう少しもふもふしていたらよかった。。。
まーそんなこんなで、その後丸一日お通夜のつもりで家にいて
その後荼毘にふされました。
以上ご報告です。

