ジョコビッチがストレート勝ちで8強入り、ウィンブルドン選手権 ウィンブルドン選手権 か。、んん?。 これからも注目してゆきたいと思います。 粘り強くラリーを続ける35歳のハースに時折苦しめられながらも、センターコートで4回戦突破を果たした世界ランク1位のジョコビッチは、2010年大会に準優勝した第7シードのトマス・ベルディハと準々決勝で対戦する事から推測が広がるかもしれないな。 歴代最多の連続ベスト8入りを続けていたロジャー・フェデラーは今大会で2回戦敗退を喫し、記録は36でストップという事の今後の重要性を注視してゆく必要があると思います。