建築家・坂茂氏の「紙の聖堂」、NZ地震被災地に4月完成目指す 建築家・坂茂氏の「紙の聖堂」ですか。なるほど、、。 色々な角度から見つめてみたいと思いました。 それは建築家の責任なのに、被災者が仮設の建物を必要とする時には建築家がいない事の本質は何だろうかと思いました。 教会側は新たな聖堂が建設されるまでの10年間に限定して紙の聖堂を使用する考えだが、画期的なこの聖堂がニュージーランド国内で受け入れられれば、計画は変わるかもしれないと坂氏は期待している事の方向性をしっかりと考えてゆきたいと思います。