どうせ生きるなら自分の肉が健康的な生き方がしたい


死んだ後の事は好きにしてくれ



そう思う気はする


だから肉を食うってわけではないが
肉を食うからそう思うのかもだとして


食われたいとも思わない
処分されたいとも思わない

だとするならそれはやはり
心理的な壁がそれぞれに必要なのかもだったりだが
超えてみたり超えるまでもなく
受け入れるまでもなく
普通に食事はできる

そうではなく
肉を食わない人もいるだろうし

そんな事とは関係なく
風習だとか安全面での不安とかで
肉を食べない事もある

だが
栄養として必要な時もあり食する場合もあるかもで
やはりそんな事を考える事なく
問題無く用意された食事をすることはあるはずだ


どうだとしても
食べる
ってのは選ぶってことだったりする
生きるってのはそんなことなのかもだが

どうでもいいが

冷蔵庫にしまっておいたレトルト食品が
すげえ美味くなってた

これは神の采配か仏のお慈悲か
鬼の所業や天使の戯れだろうか

ただの魔法かもな