<注意>ネタバレしてます。
4月6日(土)は、きっかの出演するミュージカル、『屋根の上のヴァイオリン弾き』を観てきました。
きっか現場は2週連続になります。
このミュージカル、やってるのは知っていたけど、地元で開催されるとは先週まで知りませんでした。
ホントにファンか?(^_^;)
先週まできっか現場はしばらく行く機会がなくて、
「遠征するんなら、やっぱり歌のイベントだよな」って感じで何となくパスしてました。
でも、きっかも「行きますよ」と言ってくれたし、よく見たら刈谷じゃないですか。
せっかく地元に来てくれるなら行かない手はない。
翌日早速ぴあで購入。
土日とも公演あるけど、土曜日の方だけにしました。
S席を買ったけど、2階1列目でした。
まあ、でも、売り切れてなくてよかったです。
ちゃんとファンレ,プレゼントも用意しました。
舞台だからTシャツで行くわけにもいかないけど、気は心で、普通のシャツの下にピンクのきっかTシャツを着ていきました。
会場の刈谷市総合文化センターは駅前直ぐの便利な立地なので、電車で行こうかとも思いましたが、雨なので駅まで歩く気力が起こらずw、車にしました。
でも、車で正解。
「駐車場あり」と謳っているだけあって、満員の心配もないくらい大きかったし、駐車料金サービスもあり、公演時間だけで直帰すれば原則無料でした。
12:30開演、13:00開演に対し、会場前到着は12:25頃。けっこうギリギリでした。
スタッフが、「混み合ってきたので入場列を作ります」と言ったので、ちゃっかり前目に並びました。
12:30入場。
早めに入ったらグッズも空いていたので、パンフレットだけ買いました。
ヲタヲタした舞台ではないので、出演者の写真など個人グッズはありませんでした。
プレゼントを受付に預けました。
宛名はちゃんと書いてあったのですが、
「本人の名前も書いてください」とのことだったので、備え付けの用紙にもう一度書きました。
ホールは思いのほか立派でびっくりしました。
刈谷市ってすごいw。
きっかをお迎えするにふさわしい会場でした。
だからこそ、名古屋じゃなくて、刈谷が使われたんだろうけど。
客層は、ヲタ層はほぼなし。
イツメンの皆さんもいることはいましたが、客層としては8割方おばさんでした。
(若い女性もいましたけどね)
開始。
僕は2階1列目なので、きっかの表情が見えるところまではいきませんが、大勢が舞台に出ているときでも
「あ、きっか」とちゃんと判別できました。
このミュージカル、先週きっかも言ってましたが、別に屋根の上でヴァイオリンを弾く人の話ではありませんでした。
ロシアに住むユダヤ人の話で、
「おれたちは屋根の上のヴァイオリン弾きみたいなもんだ」っていうだけでした。
内容は、主人公の娘たちが、長女、次女、三女と順々に、親の望まない男と結婚してしまうというものでした。
きっか演じる三女のチャヴァは、特にロシア人と結婚してしまうということで、ユダヤ人としては大問題だったみたいです。
ミュージカルは多くの出演者がいますが、大半は主役の市村正親がずっと出ている感じでした。そんな中でもきっかがメインになれる場面もあって、よかったです。
ミュージカルなので歌うのですが、アイドル界有数の歌唱力のきっか以上に通る俳優さんたちの声を聞き、感心しました。
次女役の方の声が特に通ってました。
でも、そういうプロの役者さんたちの中に入って、けっこういい配役もらって、堂々の演技を見せるわけですから、やっぱりきっかはすごいです。
あと、ミュージカルって、本当にオーケストラがいて演奏してました。
姿が見えるまで生音だとは気付きませんでした。
普段、口パク批判してますが、僕も大した耳ではありませんでした。(^_^;)
ストーリーは、その土地からの追放を命じられたユダヤ人たちが去っていくところで幕となり、
「えっ!?これで終わり?」って感じでした。
少なくともハッピーエンドではありませんでした。
カーテンコールは、挨拶とかは一切なく、主役級の2人以外は普通に踊りながらお辞儀をするくらいでした。
終了。
3時間と聞いていたけど、幕間を除いて3時間だったようで、開始から3時間半以上経ってました。
ミュージカルはこれまで観る機会はなかったのですが、それなりに楽しめました。
ただ、チケット代はほぼ1万円だったし、ぶっちゃけ言っちゃうと、
「やっぱり歌のイベントの方が断然楽しめるな」とは思いますw。
でも、「あれだけ大きな舞台にきっかが出演したんだ」というのは素直にうれしいです。
立派なホールだったし、今後もアイドルイベントが開かれるのを期待してます。
ときどきモー娘。が刈谷に来たりしてたのは、このホールだったのかもしれません。
ノーマークだったんで気にしてませんでした。(^_^;)
真野ちゃんも演技中心の活動に移ってるから、来てくれないかな?
もちろん、ライブだったらもっとうれしいですけどね。
来週は、あいぽんサイン会&真野ちゃんバースデーイベントのために再び上京の予定です。
4月6日(土)は、きっかの出演するミュージカル、『屋根の上のヴァイオリン弾き』を観てきました。
きっか現場は2週連続になります。
このミュージカル、やってるのは知っていたけど、地元で開催されるとは先週まで知
ホントにファンか?(^_^;)
先週まできっか現場はしばらく行く機会がなくて、
「遠征するんなら、やっぱり歌のイベントだよな」って感じで何となくパスしてまし
でも、きっかも「行きますよ」と言ってくれたし、よく見たら刈谷じゃないですか。
せっかく地元に来てくれるなら行かない手はない。
翌日早速ぴあで購入。
土日とも公演あるけど、土曜日の方だけにしました。
S席を買ったけど、2階1列目でした。
まあ、でも、売り切れてなくてよかったです。
ちゃんとファンレ,プレゼントも用意しました。
舞台だからTシャツで行くわけにもいかないけど、気は心で、普通のシャツの下にピ
会場の刈谷市総合文化センターは駅前直ぐの便利な立地なので、電車で行こうかとも
でも、車で正解。
「駐車場あり」と謳っているだけあって、満員の心配もないくらい大きかったし、駐
12:30開演、13:00開演に対し、会場前到着は12:25頃。けっこうギリギリでした。
スタッフが、「混み合ってきたので入場列を作ります」と言ったので、ちゃっかり前
12:30入場。
早めに入ったらグッズも空いていたので、パンフレットだけ買いました。
ヲタヲタした舞台ではないので、出演者の写真など個人グッズはありませんでした。
プレゼントを受付に預けました。
宛名はちゃんと書いてあったのですが、
「本人の名前も書いてください」とのことだったので、備え付けの用紙にもう一度書
ホールは思いのほか立派でびっくりしました。
刈谷市ってすごいw。
きっかをお迎えするにふさわしい会場でした。
だからこそ、名古屋じゃなくて、刈谷が使われたんだろうけど。
客層は、ヲタ層はほぼなし。
イツメンの皆さんもいることはいましたが、客層としては8割方おばさんでした。
(若い女性もいましたけどね)
開始。
僕は2階1列目なので、きっかの表情が見えるところまではいきませんが、大勢が舞台
「あ、きっか」とちゃんと判別できました。
このミュージカル、先週きっかも言ってましたが、別に屋根の上でヴァイオリンを弾
ロシアに住むユダヤ人の話で、
「おれたちは屋根の上のヴァイオリン弾きみたいなもんだ」っていうだけでした。
内容は、主人公の娘たちが、長女、次女、三女と順々に、親の望まない男と結婚して
きっか演じる三女のチャヴァは、特に
ミュージカルは多くの出演者がいますが、大半は主役の市村正親がずっと出ている感
ミュージカルなので歌うのですが、アイドル界有数の歌唱力のきっか以上に通る俳優
次女役の方の声が特に通ってました。
でも、そういうプロの役者さんたちの中に入って、けっこういい配役もらって、堂々
あと、ミュージカルって、本当にオーケストラがいて演奏してました。
姿が見えるまで生音だとは気付きませんでした。
普段、口パク批判してますが、僕も大した耳ではありませんでした。(^_^;)
ストーリーは、その土地からの追放を命じられたユダヤ人たちが去っていくところで
「えっ!?これで終わり?」って感じでした。
少なくともハッピーエンドではありませんでした。
カーテンコールは、挨拶とかは一切なく、主役級の2人以外は普通に踊りながらお辞
終了。
3時間と聞いていたけど、幕間を除いて3時間だったようで、開始から3時間半以上経
ミュージカルはこれまで観る機会はなかったのですが、それなりに楽しめました。
ただ、チケット代はほぼ1万円だったし、ぶっちゃけ言っちゃうと、
「やっぱり歌のイベントの方が断然楽しめるな」とは思いますw。
でも、「あれだけ大きな舞台にきっかが出演したんだ」というのは素直にうれしいで
立派なホールだったし、今後もアイドルイベントが開かれるのを期待してます。
ときどきモー娘。が刈谷に来たりしてたのは、このホールだったのかもしれません。
ノーマークだったんで気にしてませんでした。(^_^;)
真野ちゃんも演技中心の活動に移ってるから、来てくれないかな?
もちろん、ライブだったらもっとうれしいですけどね。
来週は、あいぽんサイン会&真野ちゃんバースデーイベントのために再び上京の予定