呼ばれた人しか行けないという、ちょっと気になる神社を見つけたので、遠隔で参拝しようと思い、いくつかのサイトを散策中に、Amebaの記事にたどり着きました。

 

サムハラ(意味不明であるが、文字も不明ですね)

 

寒原というイメージでしたが、文字を見て???

でした。

 

きっと探せば何処かに、意味もあるのでしょうが、

霊験あらたかな感じがします。

 

体調が良くなり、参拝できるまでは遠隔で参拝したいと思っています。

 

遠隔と言えば、神様はご理解してくれると思っています。

 

宇宙の根源とも言われている、三神が御祭神というところがナカナカ無い神社だと思います。

 

御縁のある方はどうぞご参拝くださいませ。

タルタリア

 

韃靼図


 

 

 

右上の豪華なカルトーシュ(飾り枠)には「タルタリアまたは大汗国図」と本図のタイトルが書かれている。

 

タルタリア(韃靼)とは、アジア大陸の東北部地域を指す。本図にはカスピ海以東の中央アジア、シベリア、中国、北東アジア地域とアニアン海峡(現ベーリング海峡)をはさんで、北米大陸の一部が描かれている。

 

ベーリング海峡はこの当時には確認されておらず、アニアン海峡は地図作製者の想像の産物である。

 

日本列島の姿は、ポルトガル人地図作家ヴェリュが1560年代に描いた日本図に基づくもので、四国に土佐が記されるが、その地名は早くにヨーロッパに知られていた。

 

さらに坂東、大坂、都、山口、豊後、鹿児島などの地名が記されている。

 

また日本列島の南側の海上には次のような注記があり、詳細な情報を基にしていることが判る。「ヤーパン島、ヴェネティアのマルコ・ポーロにはジパングリと呼ばれる。

 

かつてのクリュセ(黄金)島。その昔大汗が侵略を試みたが、無駄に終わった」本図は、アブラハム・オルテリウスの「世界の舞台」という世界地図帳に含まれる1図である。

 

「世界の舞台」は近代地図帳の嚆矢とも呼ばれ、初版本は1570年に世に出る。

 

当時最新最良の地図を集めて1冊本に仕立てたもので、大人気を博し各国語に訳され、1612年までに40版以上が出版されたといわれる。

 

その内の1冊は、天正遣欧使節の土産品として日本に持ち帰られたことが史料に記されている。

 

しかも「世界の舞台」は、新しい情報や地図が手にはいると旧来の本にそれらを加えて出版するため、版を重ねる度にページ数が増えていくというものであった。

 

よって、本図も1570年初版本から17世紀初めまでのすべての本に含まれることとなった。

 

「世界の舞台」には様々な日本列島の地図が紹介されるが、16世紀の日本では印刷された地図は存在せず、ヨーロッパの人びとの方が日本の姿を地図上で普通に見ていたことになる。


 

要約

右上の豪華なカルトーシュ(飾り枠)には「タルタリアまたは大汗国図」とタイトルが書かれている。

 

タルタリア(韃靼)とは、アジア大陸の東北部地域を指す。本図にはカスピ海以東の中央アジア、シベリア、中国、北東アジア地域とアニアン海峡(現ベーリング海峡)をはさんで、北米大陸の一部が描かれている。

 

日本列島の南側の海上には次のような注記があり、詳細な情報を基にしていることが判る。

 

「ヤーパン島、ヴェネティアのマルコ・ポーロにはジパングリと呼ばれる。かつてのクリュセ(黄金)島。その昔大汗が侵略を試みたが、無駄に終わった」

 

ソース元

https://service.gsi.go.jp/kochizu/app/item/?id=164&category=15

 

洞察

1,560年代に描かれていた、ポルトガルの世界地図から、日本を見ると、ある事は

判っているが未だ見ぬ世界に近いようだ。

 

今から520年前の物であるから、現代とは比べられないが、この資料から判断すると

モンゴル帝国のことを指しているようだ。

 

天正遣欧使節については、https://share.google/aimode/O5zK0BfzYT8OtC2of

にあるように、8年間かけて遣欧使節として日本を離れて世界を見聞する旅行記のような話であるが、参考にする価値はあると考える。

 

キリシタン大名の特使でもあったため、行先々で歓迎されていたようでもある。

 

千々石ミゲルは後に、棄教しているのは、日本的であると言える。

 

未だに世界のことは、わからないのが現状だと言える。真実は何処にあるのだろうという疑問を抱くことが、現実を捉える一歩となると考えられる。


 

G検索してみた。

「タルタリヤ」という言葉について、検索結果から2つの可能性が挙げられます。

  1. 原神(げんしん)のキャラクター
    人気ゲーム『原神』に登場するファトゥス(執行官)第11位のキャラクター名です。彼は氷の国「スネージナヤ」の出身です。 [1, 2]

  2. 歴史上の概念・偽史(タルタリア)
    近世ヨーロッパの地図において、中央アジアから北アジアの広大な地域が漠然と「タルタリア(韃靼/タタール)」と呼ばれていました。19世紀に存在した巨大帝国であるという「タルタリア帝国説(マッドフラッド陰謀論)」というネット上の偽史・都市伝説としても知られています。 [1, 3, 4, 5]

どちらについて詳しく知りたいかによって回答が異なりますので、詳細をお知らせください。

 

タルタリア(Tartaria)は、実際の歴史的地理概念と、近年インターネット上で流行している偽史・陰謀論の2つの側面を持っています。

1. 実際の歴史:地理概念としてのタルタリア

近世ヨーロッパの地図において、現在のシベリアから中央アジアに及ぶ広大な地域は「タルタリア(韃靼/タタール)」と広く記載されていました。

  • 名前の由来:モンゴル系の「タタール(韃靼)」という部族名が、ヨーロッパでギリシャ神話の地獄「タルタロス」と結びつき、東方の広大な未知の土地を指す言葉として定着しました。

  • 地図上の意味:当時のヨーロッパ人にとって「詳細が不明なアジアの北・中央部」を大雑把に指す地域名であり、統一されたひとつの「タルタリア帝国」という国家が存在したわけではありません。

2. ネット上の偽史:タルタリア帝国説とマッドフラッド

近年、SNSを中心に「19世紀まで高度なテクノロジーを持つタルタリア帝国が存在したが、歴史から抹消された」という都市伝説・陰謀論(マッドフラッド説)が拡散されています。この説の主な主張は以下の通りです。

  • マッドフラッド(泥の洪水):19世紀頃に世界規模の泥の洪水が発生し、タルタリア帝国の文明と歴史が土の下に埋もれて滅亡したと主張されます。

  • フリーエネルギー:タルタリアは世界中に電力を供給する無線フリーエネルギー技術を持っていたとされ、古い洋風建築のドームや尖塔、アンテナのような装飾はその送電遺構であると解釈されます。

  • 歴史の改ざん:現在の支配層(ディープステートなど)が自らの権力を維持するため、タルタリアの存在を教科書から消し去り、偽の歴史を捏造したとされています。

歴史学・科学的な事実

これらは考古学や歴史学的な根拠が一切ない典型的な偽史(オルタナティブ・ヒストリー)です。

世界中の古い洋風建築の半地下構造は、単なる建築デザインや当時の都市計画(道路のかさ上げなど)によるものであり、泥の洪水で埋まったわけではありません。また、古い地図の「Tartaria」という表記は、前述の通り「地域名」を大雑把に書き込んだものに過ぎません。

ネットで検索しても、このくらいのことしか出てこない。SNSで検索すれば、気を引くようなことがたくさん出てくるが、その多くはフェイクに近いと感じるものだと推定する。



 

 

 

 

身長だけでは、上手いとは言えない

 

身体的なものだけが優位とは言えない。

 

何を言いたいかというと、スポーツでは肉体的に

大きいほうが強いとされることを跳ね返す方法に

ついて考えたいからです。

 

バスケットボールのフィジカルとは、高いパフォーマンスを発揮するために必要な身体能力を指します。バスケットボールで必要なフィジカルには、次のようなものがあります。

 

持久力、瞬発力、柔軟性、調整力、ジャンプ力、 体幹。

 

バスケットボールでは、技術や戦術に加え、多様な身体能力が求められます。また、バスケットボールのプレーでは、大胸筋や上腕三頭筋、前腕屈筋群などの腕の筋肉もよく使われます。

 

バスケットボールのフィジカルを強化するには、食事や栄養も重要です。

 

バスケットボール選手は、炭水化物でエナジーを確保し、タンパク質(プロテイン)で筋力を増強しましょう。

 

また、食事回数を1日4〜5回に増やし、軽食も1〜2回食べるとよいでしょう。

 

バスケにはさまざまな要素が求められます

  • ボールスキル

  • スピード

  • 高さ

  • 強さ

何か一つでも欠けていると、そこを突かれるオールラウンドな力が求められるスポーツです。


その中でも、どの試合でも常に同じように発揮することができる「接触(コンタクト)の強さ」について解説します。

接触の強さとは

出力の最大値が筋肉量で、出力を調整するのが身体操作の技術であり、単に力が強いだけではダメで、当たり方や重心移動の上手さも重要です。


バスケは、常にコンタクトが発生するスポーツなので接触の強さを理解し、発揮することは非常に大切です。

オフェンス時のボディコンタクト

オフェンス時は、

  • シールをしてボールをもらう

   シール(面取り)・ポストアップSeal / Post Up. 

   ディフェンスに体を密着させ、自分の体を壁の

   ようにして、面を取る。   

   ポストアップ時の技術。

  • ドライブで押し込む

ドライブは、ドリブルでディフェンスを抜いてゴールに向かうプレーのことです。 

 

ボールを奪われたなど、結果的にディフェンスを抜け
なかったとしてもドライブと呼びます。 


ドライブが決まれば、そのままシュートを打ったりディフェンスを
動かしてフリーの選手を作ったりと、攻撃の幅を広げられます。

 

  • ポストプレーでぶつかり合う

ポストプレーとは? ポストプレーとは、相手ディフェンスを背中に
して、ボールを受けてから始まるオフェンス側のプレーのことです。 
 

センターやフォワードなどのポジションのプレーヤーがよく使う攻め
方の1つです。


 プレーをする位置によって種類が分けられており、色々な場面でポストプレーが用いられるようになってきています。

 

など、リングに近づくためにはディフェンスとの接触は不可避です。
 

ボールを扱いながらぶつかるので普段通りの接触は難しいですが、ポールハンドルを組み合わせた身体操作の練習をすることで、ボールを持っていない時と同じような力を発揮することができます。


また、リングに近づくと絶対に接触はあります。


その時に、体でスペースを作ることでディフェンスを遠ざけたり、ブロックにくる手をオフハンドで守り抜いたりも必要とされます。

 

コンタクト、筋力だけでなく技術も問われます。

バスケのキャリアとセンスと 努力について

思い出、
中学一年の時、同級生に178cmの子がいました。

彼は小学校一年から一番後ろにいました。

 

彼は当時の健康優良児でした。

僕から見れば、背か高いことということだけでしたが、

周りは特別あつかいです。

 

今でもそういう子がいるのではないかと思う。

 

彼は、一年から体育館で練習させてもらっていた。

 

だから、同級生でも一緒に練習したのは、

二年生になってからだった。


体が大きく、身長も体重も差がある。

そういう意味では、羨ましかったね。

 

僕らの初めての大会は、新人戦という

三年生が終わった後です。

 

優勝するつもりで臨んだ、それは彼がいるから

きっと勝てるだろうと思っていた。

 

M市のベストフォーにいつも同じ中学が出てくる。
僕らの先輩は、いつもベストフォーで終わっていたが、

高校では、優勝する高校へ行く先輩がいた。

 

そんな先輩たちが、教えに来るのですが、

中々優勝する機会がない状態でした。

 

ですから、一年から先輩とやっていた、

彼がいるのだから、勝てると思っていた。

 

しかし、相手も強かった。

 

再々延長の末、ラスト30秒で、ハッキングを
僕は取られてしまいました。


これで、フリースローが入って終了です。

 

それがあったので、負けるという事を知りました


そして、負けたくないと思い、どうしたら、負けない
チームになるか、チームメイトと考えました。

 

結論、余分に練習すること、これが答えです。

 

それから、新人戦で負けたチームと練習試合を二度行いました。


一勝一敗でした。しかし、この一敗には僕は出ていません。


都合があって、二試合目に参加しました。

 

それから、無敗を続けました

 

しかし、記憶には多くが、例の彼が残るようです。

チームが勝てば誰がヒーローでもよいのです。

 

キャリアは、あったほうが良いと言えますが、必ずしも
絶対ではない。

 

一年が終わり、やっと先輩から解放される頃、

同級生が入部してきた。


ちょっと、きになる、それは先輩にしごかれないという狡さを
感じたことである。

 

でも彼は、遅れた分何とかしようと頑張っていた。
だから、チームに溶け込めたと思う。

 

それは、最後の大会で僕が絶不調の時、彼が代わりに出て、
いい試合をやってくれた。

 

また、準決勝の時、例の彼が、開始五分で4ファウルをしてしまう。
しかも相手チームには、我がチームの彼と優劣を争う選手がいた。

 

大黒柱的な彼がいない試合をしたことがないので、

そういう意味では心細くなる心境であった。

 

しかし、やるしかないと思いゲームを続けた。

 

ところが、いつもより広いコートで爆発的にシュートが
入りだし、大差で勝ちました。

 

これは、チームが負けないための努力とバスケのセンスを
磨いてきた証拠である。

 

そういうわけで、身長がなくても、センスがなくても、
負けないマインドと努力があれば、目標を達成することができる。

という事になります。

 

もう一つ秘密があります

 

指導者は、自立したチームが作れれば、最高だと言えます。

 

個人個人が自立することで、チームも自立してくるのです。

 

自立したマインドがあれば、余分な練習は楽しみとなる。

 

つづく(もう一つの秘密についての話)