涙、涙…。
先日、親戚の結婚式に出席した。
いつ行っても思うのが、結婚式はイイ。
「感動したっ!!」
やっぱ人生の一大イベントだね。
親子の挨拶とか、友人のパフォーマンスとか。
主役のためにみんなが一生懸命で、素直にいっぱい祝福して。
結婚式ほど、親への感謝とか友達のありがたさを感じる瞬間はない。
いやいや、泣けますよ。
あとは、料理が美味しいね。
日頃食べないものいっぱい出てくるもん。
昼から罪悪感なくお酒が飲めるのもイイね。
まぁ、これらは余談ですが(笑)
それと、結婚式に来ている男性はカッコイイ。
そして、女性はとてもキレイ。何か色っぽい…。服装のせい??
主役だけでなく、来賓者までもが輝いていますよ。
けど、ひとつ気になるのは、大げさな司会者さん。
言葉が大げさなのは分かるけど、トーンが大げさなのよ。
「す・すばらしいぃぃ~。お美しいご新婦さまが、さらにお・おキレイにぃぃ~!!」
(トーンが表現できないのが悔しいっ)
大げさすぎると逆に効果ダウンの時もあるから、その辺が難しいね。
そこで、「馬子にも衣装だな。」ってポロッと言った親戚が、新婦の友人に説教されたという話も聞いたことあるぞ。
いろんな模様が見れて楽しい。お幸せに。 おわり。