いっ、痛い…。(2)
コメントありがとうございます。
ちょいと時間が空いたので、ブログにて書くことにしました。
今日病院行ってまいりました。
日本国民は病人が多いのだとビックリするくらいの待合室。
給料明けだからか?
病院慣れしていない私は、さすがに2時間30分もの待ち時間はキツイ。
関西空港からなら、韓国まで行けるじゃん。
うたた寝、新聞2冊読んでも時間を持て余した。
笑っていいとも前のニュースをやっていたのが、2時のワイドショーも終わりかけてやがる…。
やっとのこさ入った診察室。
頼りなさげな先生に、コッチまで心配になりながら今の症状を説明。
「レントゲン撮りましょうか。」
レントゲン室に行くと裸になり、ホモ雑誌の撮影の様なポーズをとらされ、撮影終了。
「異常は見当たりませんねぇ。」
おそらくココで何かしら分かると思ったのだろう。何もなかったので、また一から現状の痛みの質問。
「肋骨のヒビは写真には写らない事もあるので。」
ここまでの診察で、私は一体何の痛みなのか全く分からず。
とにかく自分がこうではないのかという疑問は一応伝えて、様子を見る事に。
先生の予想では、肋骨のヒビか肋間神経痛だとの事。
自分なりには、くしゃみが毎日あまりにもヒドイので、それから来たのではないかと思っている。
そうでなかったら何なのだろう…?と思うとコワイので、今はそう思っておくことに。
最後薬をもらったが、今だ原因不明の病状に3種類もの薬が。
「この痛み止めは胃を炎症させる恐れがありますから、それを押さえる薬です。」
薬は怖い。副作用を抑える薬だとは。
昔、海外に行った時、果物に唐辛子をかけて食べる現地の方が、かけすぎたので砂糖を加え中和させようとしていた。
それを思い出した。
今回思ったのは、病院は行かねばならん。定期的に。
そしたら、先生とも話しやすくなり意思の疎通がしやすい。
万一の病気も早期発見できる。
一事は万事ですわ。 おわり。