duet 2013年12月号 Kis-My-Ft2 | 毎日のんびり

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大好きなKis-My-Ft2(キスマイ)やアニメや海外ドラマや映画などについて、情報や忘備録的にマイペースに書いていくブログです*

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duet2013年12月号は、Kis-My-Ft2の表紙でした[みんな:01][みんな:02]
付録にキスマイチケットホルダーが付いてます(クリアファイル素材のチケットサイズのもの)[みんな:03]

キスマイページは、
KEEP OUT 立ち入り禁止⁉︎—ここから先は、キミだけに許可する—
というテーマでの写真とインタビューでした。
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インタビューをちょっとまとめておきます…。

Q.Home—“ホームな空間・場所はどこ?—
北山:『ザ少年倶楽部』、オレにとってはいちばん最初に立ったステージだから。あとはやっぱり自分の家!
横尾:友だちといる空間。仕事場では、そこにメンバーがひとりでもいたら“ホームだな”って感じるよ。
藤ヶ谷:地元の友だちとかサーフィンの仲間は、どんなときでもオレを受け止めてくれる大事な人たち、いっしょにいると“ホームだな”って感じる。メンバーといるときも“ホーム”だよ。
宮田:自分の家のソファー。仕事でホーム感があるのは『もしもツアーズ』の現場かな。あとは、昔からずっと出させてもらってるアイドル誌の取材。
玉森:NHKの“709”リハーサル室だね。プライベートのホームは“まんま”だけど、家だよ(笑)。
二階堂:Kis-My-Ft2ってグループそのものが“ホーム”だね。プライベートでホームを感じるのは、やっぱり自分の家でしょ。
千賀:家で家族と過ごす時間はやっぱり“ホーム”だよね。あとは、ソロの仕事をしたあとにメンバーと会うと“ホームだな”って。

Q.Keep Out—立ち入り禁止区域—
北山:寝室は立ち入り禁止!あと、“行きつけの店”も立ち入り禁止かも。親しい人はいいけど、軽い知り合いに店で出くわすっていうのは、ちょっとイヤかも。
横尾:友だちが家に遊びに来たときは、“お客様”としてゆっくり過ごしてほしいんだよね。だから、料理を食べ終わったあとのキッチンのシンクまわりは立ち入り禁止!
藤ヶ谷:立ち入り禁止の場所ってあんまりない。
宮田:うちのフィギュアまわり。ブルーレイやHDDを勝手にいじるのも止めてほしいね。あとはどこでもなんでも立ち入りオッケー。“だれにも立ち入ってほしくない気持ち”なんてものもオレの中には特別ないんだよね。
玉森:プライベートは全部立ち入り禁止!(笑)オレ、友だちにも全部をさらけ出してないかもしれない。でも、ガヤや横尾さんとか、サーフィンやってる仲間にはなんでも話してるよ。
二階堂:自分のベッド。潔癖症なのかなぁ?マンガを人に貸したとき、読んでる途中のページを開いて伏せて置かれたりするのもヤダ。それから台本も立ち入り禁止だな。いろいろ書き込んだ内容はだれにも見られたくない。
千賀:ライブが終わってシャワーを浴びてるときに、メンバーがふざけていっしょのシャワー室に入ってくるのがヤダ!心の立ち入り禁止っていう意味なら、会話の最中、どこまで立ち入って、聞いたり話したりしていいのかは気にするね。

Q.Backstage—楽屋の風景—
北山:えー、フツーだよ?みんな好き勝手にガヤガヤしてる。オレはみんながしゃべってんのを聞いてる感じ、かといって全然しゃべんないわけでもないけどね。
横尾:つねに宮田がウロウロしてる(笑)。オレは太輔のところに行ってる?違うから 太輔がオレのところに来てるから!っていうかね、「あの辺に座ろう」と思う場所がいっしょなんだよ。
藤ヶ谷:楽屋では、みんなそれぞれの過ごし方をしてるね。コンサートの楽屋だと、オレは本番までにゆっくりテンションを上げていくタイプ。それ以外なら、タマとか渉といっしょにいて、話してることが多いかな。
宮田:シーンとしてることはないね。みんなと話してるか、自分がイジられてるか、だれかがだれかをイジってるのに乗っかってくか。あと、スマホでネットサーフィン。
玉森:Kis-My-Ft2の楽屋は決まりごとのない無法地帯です。前にくらべたら7人で集まることが少なくなったから、オレはガヤと近況報告をよくしてるかな。
二階堂:“オレと千賀と宮田が、くだらないことを話して騒いでる”っていうのが、いつものKis-My-Ft2の楽屋風景。
千賀:キスマイの楽屋は、みんなでワイワイにぎやかにしてるときと、集中して静かなときの差が激しいね。

Q.Member—仲間だけに許されること—
北山:仕事の深い話。オレらひとりひとりは、まだ弱い存在だから、7人で何ができるか、ちゃんと話し合っていきたいと思ってる。
横尾:“メンバーだから許せる”っていうよりは、逆に“メンバーだからこそ厳しくなっちゃう”かも。大切なメンバーだからこそ、仕事でもプライベートでも、ときどき厳しいことを言うことはあるかもしれないね。
藤ヶ谷:横尾渉が仕事中に、一生懸命噛むのは許せる。オレね、渉とは“無言の空間”も許せるんだよね。
宮田:なんだろ、よくわっかんないけど、メンバーにはなんでも許せるね。あ、でも、最近みんな仕事がバラバラだったりして、メンバーとちゃんとしゃべってないかもな。話したいな~。
玉森:“イジり”とかかな。メンバー同士だったら、ふざけてイジったりするのは全然いいんだけど、ほかの人がオレらと同じことをしたらちょっと「あれ?」と思う。
二階堂:仕事の話。とくにダメ出しとかだね。ダメ出しするにしても、メンバー同士とはいえ、言い方にはちょっと気をつかうよ。
千賀:オレの悪い点をそのままズバリ!…みたいに、傷つくようなことを言われたとしても、相手がメンバーなら許せるかな。

Q.Love—恋人には許せること—
北山:“本気の弱音”を見せられるのは恋人だけっていうの、よくない?あと“将来の話”ができるのも恋人だけの特権なんじゃないかな。
横尾:人としての礼儀さえきちんとしてれば、意外と他のことはほとんど許せると思うよ。至らない点があったら許し合って、おたがいをフォローできる関係が作れる恋人が理想かな。
藤ヶ谷:“恋人じゃなきゃ許せない”っていうことは、基本ないけど、好きな人には素を見せてほしい。
宮田:うわっ、この質問、むずくない?そもそもほかの人に許せないことが、あんまりないからな。じゃあ、恋人はフィギュアにさわってもいい…ってことにしておこう(笑)。
玉森:たぶんね「恋人にだけ許せるもの」とか「恋人にしか見せません!」ってものはないと思う。全部メンバーが先に知っちゃってたりするからさ。
二階堂:仕事で失敗したオレをなぐさめていいのは恋人だけ。でも、10年以上つき合ってる恋人じゃないとその域まで行けないね。じつは心を許すまでけっこう時間をかけるタイプ。
千賀:オレね、基本的になんでも許せると思うよ。真夜中に「会いたい」って言われても平気だし、逆に“そんなに想ってもらえてありがたいな”って思う。


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