先週はこちら
結果
大きなレンジの下限の場所ではレジが浅いこともあり、そこで売りは継続せず、一旦反発した状態で戻り売りポイントまで戻し、週を引けました
どのようにトレードしたのか?
浅いレジでレンジ下限にいること、安値更新した後に買いが継続しなかった場所、高安、てか帯に注視しながら売っていきました。31日の動きの後は上昇中の売り作戦に切り替えました。
エントリーは、節目、レジサポに当たっているか等をしっかり確認、チャートの形、パターン、ショートのクセを見抜き、雰囲気、直感、足確定後の方がいいのか、サポ割れ狙い、飛び乗り、ファーストの反応だけ、高いところから、サポ足からではないレンジ、逆張り等でエントリーする(背景はしっかり確認しておく)
利確は状況による雰囲気、直感ですが、長く揉んで騙しまくった時は、少しだけいいことがあることが多いです。基本は最後まで持たず、お金になったら利確です。
損切も状況による雰囲気、直感ですが、基本エントリーする段階で損切する場所は決まっています。下がらない場合、違和感を感じた場合が損切です。
上昇トレンド中の売りですが、しっかりレジ候補の場所を見て、一旦止まったのを確認し、時間足の切り替わりで瞬時のタイミングで売ります。ロスカ浅くし、利確もサクッと喰います。目を離さず集中してレートを見て、必ずサポート足からなのかどうかを確認します。油断していると一気にもっていかれてやられます。
