565枚
私が一年に書くブログの記事の数は365である。毎日欠かさず書いているので数に誤りはない。それにしても、なぜ毎日休むことなく書き続けているのだろうか?我ながらよくもまぁ続くものだと関心してしまう……というか、あきれてしまう。
そんなに書くことがあるのかというと、そういうワケでもない。それどころか何を書こうかと考えてしまうことの方が多いくらいだ。飽きないのかと言われてしまうと、確かに飽きてしまうことも幾度かあった。ぼちぼちやめようかと思ったこともあるけれども、やはりやめられずに続けているから何とも不思議なものである。やめようにもやめられないと言ったところか。私にとっては譲ることのできない、妥協することのできないものとなっている。そもそも続けることに何か意義があるのかと言うと、そう言うわけでもない。ただ自分で続けようと思ったことで色々と頓挫してしまったものが過去にあったし、いや過去に限らず現在でも、そしてこれからもあるだろうが、せめて何か一つだけはあきらめずにいようと思うくらいの話だろう。
それにしても結構な量を書いていると思う。たくさん書く日もあれば手抜きの日もある。平均すれば少なくとも一日あたり400字詰原稿用紙にして一枚くらいだろうか。一年で原稿用紙365枚、そう考えると結構な量だ。ついでまでに、毎週エッセイを原稿用紙4~5枚程度書いているが、年間に換算すると200くらいになるだろうか。すると合計で年間565枚は下らない。
そう考えると、バカにできない量になる。普段書いてるようなバカなことでなく、もうちょいマシで一貫性のあるコトをそれだけ書ければ一冊の本にできそうである。一年で本を一冊、私にしてみれば、なかなかの偉業ではないか!
そんなに書くことがあるのかというと、そういうワケでもない。それどころか何を書こうかと考えてしまうことの方が多いくらいだ。飽きないのかと言われてしまうと、確かに飽きてしまうことも幾度かあった。ぼちぼちやめようかと思ったこともあるけれども、やはりやめられずに続けているから何とも不思議なものである。やめようにもやめられないと言ったところか。私にとっては譲ることのできない、妥協することのできないものとなっている。そもそも続けることに何か意義があるのかと言うと、そう言うわけでもない。ただ自分で続けようと思ったことで色々と頓挫してしまったものが過去にあったし、いや過去に限らず現在でも、そしてこれからもあるだろうが、せめて何か一つだけはあきらめずにいようと思うくらいの話だろう。
それにしても結構な量を書いていると思う。たくさん書く日もあれば手抜きの日もある。平均すれば少なくとも一日あたり400字詰原稿用紙にして一枚くらいだろうか。一年で原稿用紙365枚、そう考えると結構な量だ。ついでまでに、毎週エッセイを原稿用紙4~5枚程度書いているが、年間に換算すると200くらいになるだろうか。すると合計で年間565枚は下らない。
そう考えると、バカにできない量になる。普段書いてるようなバカなことでなく、もうちょいマシで一貫性のあるコトをそれだけ書ければ一冊の本にできそうである。一年で本を一冊、私にしてみれば、なかなかの偉業ではないか!