洗い物二種 | あるキリスト者のつぶやき…

洗い物二種

春らしくぽかぽか陽気の気持ちの良い日でござった。それが理由だからかたまたまなのか、運転の下手なヤツが多い。まったくイライラさせられてしまう。もちろんこのイライラが危ないのだけれどね。今日も駅前のスーパーの入り口でちんたらやっているのがいたから、思いっきりパァーンと鳴らしちゃいました。だった遅いんだもん、道塞いで後続や対向車が困ってるし。ちなみに他に人にも鳴らされてましたっけね。うーん、どうでもいいが、やっぱ私の車のホーンの音はいいですね。迫力が違う。

で、今日は天気が良かったので、久しぶりに洗車しました。年末以来洗ってないので、年明けてから初めてだよ。最初は機械式の洗車にしようかと思ったんだけれども、千円掛かっちゃうし、天気も良いので、自分で労しようかと思ったわけです。いつもの感謝の気持ちを込めて、丹念に洗ってあげました。仕上げにちゃんとワックスも……簡易の液体版だけどね。これでも、ひと月近くは持続するからね。また汚れたら今度はドライブスルー洗車でも十分にきれいになるでしょう。中古車だし細かい傷がたくさんあるけれども、キレイに磨いてやると、やっぱ気分いいですね。まだまだ頑張ってもらいましょう。天気の良い日が続きそうだったら、次回はシールでも貼ろうかなと。

あとは、数ヶ月ぶりにめだかの水を取り替えて、ついでに鉢も水を全部捨ててからごしごし洗ってやりました。そりゃーねー、もう水の汚れていること半端じゃないね。なんせ冬になってから冬眠中のめだかを刺激しないように放置していたもんだからね。

でだ、めだかが冬を越せているかどうか気になっていたんだけれども、10匹くらいはちゃんと生き残ってました。冬前は倍の20匹くらいいたかと思うんだけど、半減。さぁーて、どこに行ってしまったのでしょうかね?って、死んじゃったんだろうな。でも死骸が見つからなかったんだよな。共食いされたか、はたまたバクテリアによって分解されたのか、それともタニシのえさになったのか……よく分からん。でも、何も世話しないで生存率50%って結構いいのかもしれない。

ちなみにタニシの繁殖具合は冬でも関係なかったようで、ちょっと辟易。こいつらこそ生存率50%未満でもいいのに。水を取り替えるタイミングで全部捨てちゃいました。ベランダで干しタニシの大量生産だ!

しかし、水草が全滅なのには参った。こいつが水の汚れる一番の原因な気がする。ということで、全部まとめてゴミに。しかしだよ……捨ててから気が付いたんだけどさ、この水草にめだかが卵を産みつけてたらどうすうんだろ。減りすぎめだかの数を戻すためにも、なんとかして卵を産んでもらいたいんだけど。あぁー、めだかの産卵期はいつなんだ?これからなら、急いで水草を買ってこないと。

で、今ちょっと調べてみた。どうやら春が産卵期らしい。やっぱ急いで水草を買ってこよう。もちろん、生き残ったなかにメスがちゃんといることが前提だけどな。