貧乏人も嫌いさ! | あるキリスト者のつぶやき…

貧乏人も嫌いさ!

AppleからiPadが発表された。うーむ、とっても気になる。まあ、必要ないって言えば、その通りなのだが、やっぱ気になるねぇ。

ってのはおいといて、昨日の続きだ!今日は「貧乏人」について語らせてもらおうじゃないか。私の大嫌いな貧乏人である。

まず始めに断っておくが、私が言う貧乏人とは、いわゆるお金のない人のことではない。お金のあるないなんてのは、九割方は運だろうからね。お金がないのは仕方のないことだから、それで人を嫌いだなんて思った事もない。

私の嫌いな貧乏人ってのは、私の勝手なネーミングで申し訳ないが「にわか成金」のことである。卑しい人格のくせに、お金に不自由しない連中のことである。具体的にこんな連中だ!とピンポイントで指し示すことはできないが、あえて言うならばイメージとしては…スーパーの駐車場で車椅子専用スペースに停まったでっかくて高そうなクルマから、そうだね、真っ黒のピカピカのアルファードで、助手席にカーテンがついてて、後ろは全面スモークになって、何故かエンブレムが金色だったりするんだな…で、そんなクルマから髪の毛が真っ茶の若い夫婦が、ガキを連れて降りてきたりするわけだ。どう見ても、一流企業で高給稼いでる雰囲気でも無い。

お金はありそうなのだが、やる事が賎しいのだ。こんなヤツらに限って、買うつもりもないのに試食に並んだりする。しかもガキにまで食わせたりするのだ。んで、店員がいないところではそーゆークソガキは食べ放題と勘違いしてるのか、遠慮せずに食いまくる。んで親は知らんぷり。金はあっても、育ちの悪さ丸出しである。

もうね、同じ人間として情けない。つーか、あいつら人間未満じゃん!うーん、動物にたとえるとしたら動物がかわいそうだ(笑)やっぱこの世から消えてokである。

まあ、私は頭悪いし、金も無いけど、馬鹿でもなけりゃ貧乏人でもない。

ああっ!そうそう、偽善者も大嫌いだぜ!が、それはまた今度ってことで。