深爪
髪を短く切りすぎてしまったと後悔していたら、今度は爪を短く切りすぎてしまった…。しかも一番面積のある親指である。アタマは寒いし、指は痛いというわけで、ツイてないと言うか、残念としか言いようがない。髪の毛は床屋に頼んだから、自分ではどうしようもなかった(もちろん頼み方が夏に頼んだときと同じっていうのも確かにマズかったのだが…)わけで、まあ仕方がないと思うのであるが、爪は自分で切っておきながらこのザマである。深爪なんて滅多にしないのに…。まあテレビを見ながら爪 を切っていたのだから、それが理由というか原因なのかもしれないが。にしてもなぁ、いつもテレビ見ながらだったりするのになぁ。ちょっと勢いがついてしまったのだろうか。いずれにせよ終わったことは終わったことだ。
幸い髪も爪も放っておけば伸びてくる。それを待つだけだ。次回は気を付けなければ…。あれだな、身近な問題は時間が解決してくれるものだ。何だかんだ言ってみても、世の中の諸々のことは時間の経過とともに解決されていくのではないだろうか。それとも、それは本当に解決したのではなくて問題に免疫がついただけなのだろうか、はたまた問題がさほど重要なことではないと感じてしまうのであろうか。良きにせよ悪しきにせよ、人を悩ます物事は、いつの間にやらその効力を失うのかもしれない。
今日は時間が過ぎていくことに感謝をしよう。
幸い髪も爪も放っておけば伸びてくる。それを待つだけだ。次回は気を付けなければ…。あれだな、身近な問題は時間が解決してくれるものだ。何だかんだ言ってみても、世の中の諸々のことは時間の経過とともに解決されていくのではないだろうか。それとも、それは本当に解決したのではなくて問題に免疫がついただけなのだろうか、はたまた問題がさほど重要なことではないと感じてしまうのであろうか。良きにせよ悪しきにせよ、人を悩ます物事は、いつの間にやらその効力を失うのかもしれない。
今日は時間が過ぎていくことに感謝をしよう。