なぜか気分爽快? | あるキリスト者のつぶやき…

なぜか気分爽快?

例によって例のごとく、アタマが冷える。朝とか昼間とかはあまり気にならないのだが、夜になって日差しがなくなると、かなり寒くなる。いやいや、改めてお日様の偉大さを感じるのである。

にしても今日は月曜日なんだけど、水曜に休むことが分かっているから、どこか気持ちがラクである。もっとも年末だから、あれやこれやと何かと気にしなければならないことややらなければならないことが多いことに変わりはないのだが…。何か焦っていない自分なのである。焦ったところで何がどうなるというものでもないのだろうが…もう少し緊張感を持ってもよいのではないかと思ってしまうのだ。

何とも妙な心持ちである。

なぜって聞かれても困るが、全てが丸く収まるような気がする。あくまでも、そんな気がするだけなのだが。もちろん投げやりになっているわけではない。日頃の行いが良いから運が向いてきたとも思わない。そもそも素行が良い人間ではないし。

前向きに物事をとらえているからだろうか?とも思うのだけれど、さてどんなものだろうか。そんなに明るく過ごしているわけでもない。

あれこれ考えたところでどうなるものでもないだろうし、何となく良い感じがするのであれば、あまり詮索せずに素直に感謝に思うべきだろう。

何だかんだ言っても、全ての良いものは神様からの贈り物なのてある。