脂肪燃焼スープのその後 | あるキリスト者のつぶやき…

脂肪燃焼スープのその後

今夜は会社の飲み会だったので、家で晩飯を食えないことが分かっていたので、朝から脂肪燃焼スープを飲むことにになった。普段の晩飯が脂肪燃焼スープなので、今日は晩に食べる分を朝のうちに食べたというわけだ。一日一度は飲むと良いのだろうか。私はよく分からないが。

果たしてこの脂肪燃焼スープの効き目なのか、それとも晩飯を腹いっぱい食べなくなったのか、はたまた夜は野菜をメインにとってばかりいたからなのか、理由はなんであれ、体重が減ったのは確かなようだ。以前79キロで、ヤバイと書いたけど、同じ体重計で、同じ時間帯に、同じ状況で、つまり晩飯食った後の風呂上りに計ったら、76キロになっていた。すげぇ、マイナス3キロにもなっている。但し、残念なことは体重が3キロ減ったところで、見た目的にはなんら変化もない。さすがに、3キロ程度では、見た目に違いはないということだろうか。だったら、もう少し頑張る必要があるのかもしれないなぁ。それに少しは運動することも必要かもしれない。もちろん、天気が良くて、時間があって、気が向いた時には一駅歩くようにもしているけどね。

いきなりあれもこれも、というのは無理だし、そんなんでは長続きしないだろうから、地道に脂肪燃焼スープを飲んで、一駅歩くのを続ければいいのだろうか。今すぐ結果を出すことはできないだろうけど、来年の健康診断の時までに、標準的な体重と、まぁ自分から見て見苦しくない程度の体型になっていればよしとするか。

これでも学生の頃は、しゃがんでも自分の腹が太ももにくっつくことはなかったんだけどねぇ…。