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ubuntu で囲碁対局

ubuntu でコンピュータ囲碁対局出来るソフト。

「GNU Go」(グニュー・ゴ)というソフトがあるのですが、
これはテキストの碁盤でした。
それで、ほかのソフトを探していたら
「Quarry」というソフトがあり、
このソフトの設定で、「GNUGo」を指定すると
綺麗なグラフィックで対局できるようです。

どちらのソフトも、「Synapicパッケージ・マネージャ」でダウンロードできます。
設定は、
Quarryの「preferences」から、「GTP Engines」右の「Add」で
「Command line:」に「gnugo --mode gtp --quiet」と入力し、「Add」ボタンをクリックすればよい。
あとは、「New Game」で「White Player」か「Black Player」で「computer」を選び、「computer」横の一覧から、GNU Goを選択します。
「Forward」で対局開始。

これで対局ができます。
しかし、終盤になるとcomputerが止まってしまうのは
バグでしょうか?
ubuntuで無料でFLASHプログラムを作ってみる。
まずは ソフトのインストールから


まず、私は
「システム」→「システム管理」→「Synaptic パッケージ・マネージャー」で
「openjdk-6-jre」をインストールし、(すべて自動でやってくれる)

次に
http://www.adobe.com/products/flex/
から、「Get the open source Flex SDK」で、
Flexの最新バージョンをダウンロードする。

端末から
「sudo mkdir /opt/flex」
/opt/flexフォルダーを作る

ダウンロードしたFlexを解凍する。
unzip flex sdk 4.zip -d tempflex
(バージョンが4の場合)
tempflexというフォルダーを作り、その中に解凍される。

tempflexの中身を /opt/flexに移動する。
sudo mv tempflex/* /opt/flex/

ホームホルダーの「.bashrc」の中にgeditなどで
「export PATH=/opt/flex/bin:$PATH」
を追加する。

端末から
mxmlc --help
とやってエラーが出なければ完了です。

参考 http://stevelove.org/2009/05/14/how-to-install-and-set-up-adobe-flex-sdk-on-ubuntu-linux/
windowsの欠点の一つとして

長く使っていると
多くのソフトをインストール したり アンインストールして、
色々な設定ファイルがあちこちに散らばってしまう。

コントロールパネルからソフトをアンインストールしても
設定ファイルが残っている場合が多い。
絶対?に使わないファイルが、どんどん増えて行って
それを後で消そうにも、
どれが必要な物で どれが消しても良い物かは、
ある程度パソコンの知識がある人でも分からない場合が多い。

そのせいで、パソコン全体が重くなり、
「再インストール」と言う 
「最後の切り札」を出さなくてはならなくなる。

ubuntuには、使わないファイルを探し出して消す事が出来る機能がある。

windowsでも、ネットで探せばあるかもしれないが
有料だったりする。

また、
再インストールする場合も
システム関連のファイルと その他のデータやプログラムファイルは
別のパーティションに分けておくと
再インストールは、システムが入っているパーティションだけで済むので
データのバックアップが要らなくなる。
(大切なデータは、常にバックアップ)