コスメイト行橋『芹洋子アコースティックコンサート』 | 芹洋子オフィシャルレポートBlog

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開催日:2015年8月10日(月)

会場:コスメイト行橋

真夏日が続いている東京から約一週間振りに九州へ出発✈️
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約一時間半程のフライトを終え、飛行機を降りると、窓から機長のお茶目なお見送りを目撃!!

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↑機長が何と白い大きな手袋で手を振ってくれました😄



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今回お世話になる、コスメイト行橋は10年程前にコンサートで訪れており、芹洋子は当時の事を思い出しながらリハーサルを行っていました。

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【SET REST】
M1.四季の歌
M2.いい日旅立ち
M3.坊がつる讃歌
M4.あざみの歌
M5.おもいでのアルバム
M6.明日に架ける橋
M7.演奏
M8.オーシャンゼリーゼ
M9.山は心のふるさと
《四季の彩りを歌によせて》
M10.
おぼろ月夜
夏の思い出
赤とんぼ
かあさんの歌
ふるさと
四季の歌

《アンコール》
青春時代

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19:00になり、芹洋子アコースティックコンサートがスタート。

当日券は売り切れとなり、800席は満席に。

この翌日に行われる『坊がつる讃歌』歌碑建立、除幕式の話しになると、会場からは大きな拍手がおこりました。

地元 九州から生まれた歌という事もあり、『坊がつる讃歌』が披露されると、自然と会場からは大きな歌声が。

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後半のオーシャンゼリーゼから、芹洋子は客席に入ってお客さんと共に歌い合います。
行橋には数多くの合唱団があるそうで、そのせいか、マイクを向けると伸びが良い声の持ち主の方々が多いように思えました。

翌日には『坊がつる讃歌』の歌碑除幕式の為 行橋から九重町に移動。
会場の外にはコンサートを見てくださったお客さんが何人か待っていましたが、芹洋子は一人一人と言葉を交わし、写真撮影にも応じていました。

行橋の温かい皆さんに見送られ、芹洋子は九重町に向かうのでありました🚘