昨夜 家でキムチ鍋をしました。


沢山 売れ残ったトッポキが投入されたことは言うまでもありませんショック!


おかげで、沢山のサンミゲールが消費されました。えっ


酒と泪と男とフィリピーナ-sanmi1

その時、なぜか将来の話になり


「俺は50歳になったらフィリピンの弟のとこで世話になる」


「ナゼジャ~ ワタシ ハ カエラナイカラ~」


「ダケド シンダ トキ ハ フィリピン ニ ウメテクリ」


「あほっ 死体を運ぶ金なんかあるかい」


「ジャ ヤイタコナ ヲ モッテイッテクリ」


「いやじゃ~」


「ナ~ゼ フィリピン ニ イキタイノジャ~」


「むこうに行って サリサリ する」


「それと弟のとこ 田舎やろ 車の修理工場作る。」


「パパ シャベラレナイ ノニ デキナイジャロ~」


「俺は、弟に技術を教えて・・・・家族が幸せになってもらいたいんや」


「弟は手先が器用やろ 俺は、2級整備士免許あるし 日本人が修理してるって言ったら流行るんやないか?」


「タシカニ!パパ イイコト イウ~」


「奥さんの親の土地 少し貸してもらったらなんとかなるのじゃないかな」


「建物は弟と俺で建てる事できるし」


「デモ パパ オカニ ナイジャロ~」


「そこ そこなんよ」


「頑張って働いたらなんとかなるやろ」


「デモ イナカ ヤカラ キンジョ ノ ヒト アマリ オカニ モッテナイヨ」


「食べてくだけ稼げたらええんちゃう~ お米も作ってるし 養鶏、養豚もやってるやろ」


「それとマニラのマンションの賃貸料でなんとかなるんやない」


「パパ カックイイ~ チュウ シテ~キスマーク


前からフィリピンに移住したい さる~ としては、一歩前進でしょうニコニコ


弟の田舎は何にもないけど人情だけは、沢山あります。


家族の為に何か出来たらと前から考えてました。


夢から現実へと一歩 いや 半歩前進した夜でした!


なんか考えてたら楽しくなってきました。


ではでは