今日はいよいよ、Rusy@大阪FAN Jへと出発!
出発予定の時刻通りに出発して、渋谷にて友人と待ち合わせ。
この時点で1時間以上遅れてしまった・・・混んでる・・・
友人とも合流し、いざ大阪へ!!!
のハズが神奈川県内にて大渋滞・・・
3連休とテロ事件の関連で国内(京都)旅行に切り替わってしまってる事、その多色々・・・
・・・な原因は分かるんだけど、神奈川県内で約4時間かかった・・・
あまりに高速が混んでたから、国道を通って行こうと思ったのが間違いだったらしい。
(後からメンバーさん達に聞いた・・・・・)
それでも初めのうちはRusyの出番までには到着するだろうと思ってたんだけど、
(ツアーなのに何故かトリ。出番は21:00~予定)
高速が渋滞の連続で・・・・・
当初、名古屋通過は13:00くらいのハズだったのに、実際は・・・
何時くらいだったかなぁ・・・19:00過ぎてたと思う。
この時点で、1曲でも聴けたらいいよね、って話してた・・・
けど、やっぱり行く以上は初めから見たいっていう気持ちは当然であって、
なんとか・・・お願いだから・・・ってずーっと思ってた。
それが絶望に変わったのは、京都地区の渋滞情報。
100キロで走り抜けたら間に合うかも、っていう状況の中、
京都までで2時間かかる、という表示にみんな言葉も失ってしまった。
もう、どう頑張ったって間に合わない。。。
とにかく、車で移動してる事をスタッフさんには伝えてあるから、心配させちゃいけないと思って、ライブハウスにこの状況をスタッフさんに伝えて欲しい旨の伝言をお願いし・・・
もうね、時間が過ぎて行く事が、こんなにも憎々しいと思った事はそうはないと思う。
過ぎ行く時間に反比例して、なかなか動かない車達にどうにかなってしまいそうなくらいの怒りと願いとを強く感じてた。
結局ライブハウス周辺に到着したのは21:30を回った頃。
とりあえず近い(と思われる場所)の駐車場に車を止め、
ライブハウスの方に道を教わりながら、なんとかFAN jに到着。
もう、当然ライブも終わってて、メンバーに"お疲れさま"が言えればいいよね・・・ってみんな思ってた。
やっとの思いで到着したFAN jはやっぱり静かで、とにかくメンバーに会いたい・・・
と中の方に入って行こうとしたら。。。
FAN jのスタッフの方が「チケットは・・・?」って。
「もう終わってるんですよね?」って聞いたら「まだやってますよ」って!!!!!!!!
その瞬間からの私達のテンションって異常だったと思う。
とにかく慌ててチケット代を払って、ステージのある場所をめざし、
その扉に飛び込んで・・・
ステージ上でライトを浴びてる4人のメンバーを見た瞬間は、もう本当に嬉しかった。
・・・嬉しかったっていうか・・・なんていうんだろ。
感動・・・に近いかも。大袈裟に聞こえるかもしれないけど、マジでそうだったの。
その瞬間って映画かドラマみたいにスローモーションで記憶に写し込まれてる。
ステージ上で演奏してるメンバーにもう本当に・・・なんだか信じられないような気分だった。
私達が入ったのはラスト前の曲の途中で、次の曲でラストだった。
その曲とは・・・「Happy?」
あまりに自分の気持ちとリンクしてしまって、ノリの良い曲なのにちょっとウルウル。
楽しそうに演奏してるメンバーを見てたら、今日出発してから辿り着くまでの事が
次から次ぎへと浮かんできちゃって、更にウルウル。。。
結局1.5曲しか聴けなかったんだけど、全て諦めていた事もあって、大満足。
ライブが終わって、フロアの外に出て、スタッフのママさんと一緒に来た友人の顔みたら、
その友人に少しでもライブを見せてあげられて良かったって思ったのと、ママさんの笑顔を見てホッとしてしまったのと、ライブを見れた嬉しさと・・・
色んな事がブァァって思い起こされてしまって、思わず号泣してしまった・・・
なんて恥ずかしい(苦笑)
周りの方々はさぞかし「?」だっただろうな(汗)
そんな状況だったから、着替えも化粧もしてないし、コンタクト入れられなかったし、
おまけに号泣後の顔で、そうとうヒドイ事になってたのにもかかわらず、
メンバーに話しかけてしまった(恥)
もう・・・なんてこったい。。。
渋滞で見れないかも知れない・・・っていう状況はメンバー様達にも伝わっていたらしく、
メンバーが優しい言葉をかけてくれたり、お気遣いしていただいて・・・
本当に嬉しかった。反面ライブ前に・・・なんか申し訳なかったな、って・・・
色々と大変な1日だったけど、メンバーの暖かさ、そしてファンの方にも声をかけて頂いたり、もう本当に心の底から嬉しかった。
宿にたどり着き、眠りにつく時には幸せで一杯だった。
お心使い頂いた皆様、本当にありがとございました!!!!!
そして、ご心配をお掛けしてしまってすいませんでした・・・
Rusy Swankysって、メンバーもスタッフさんもファンの皆さんも・・・
ステキな人だらけですっごく素敵。
素敵なバンドの周りには素敵な人達が集まるんだね、きっと。
The Rusy Swankys★「Happy?」
出発予定の時刻通りに出発して、渋谷にて友人と待ち合わせ。
この時点で1時間以上遅れてしまった・・・混んでる・・・
友人とも合流し、いざ大阪へ!!!
のハズが神奈川県内にて大渋滞・・・
3連休とテロ事件の関連で国内(京都)旅行に切り替わってしまってる事、その多色々・・・
・・・な原因は分かるんだけど、神奈川県内で約4時間かかった・・・
あまりに高速が混んでたから、国道を通って行こうと思ったのが間違いだったらしい。
(後からメンバーさん達に聞いた・・・・・)
それでも初めのうちはRusyの出番までには到着するだろうと思ってたんだけど、
(ツアーなのに何故かトリ。出番は21:00~予定)
高速が渋滞の連続で・・・・・
当初、名古屋通過は13:00くらいのハズだったのに、実際は・・・
何時くらいだったかなぁ・・・19:00過ぎてたと思う。
この時点で、1曲でも聴けたらいいよね、って話してた・・・
けど、やっぱり行く以上は初めから見たいっていう気持ちは当然であって、
なんとか・・・お願いだから・・・ってずーっと思ってた。
それが絶望に変わったのは、京都地区の渋滞情報。
100キロで走り抜けたら間に合うかも、っていう状況の中、
京都までで2時間かかる、という表示にみんな言葉も失ってしまった。
もう、どう頑張ったって間に合わない。。。
とにかく、車で移動してる事をスタッフさんには伝えてあるから、心配させちゃいけないと思って、ライブハウスにこの状況をスタッフさんに伝えて欲しい旨の伝言をお願いし・・・
もうね、時間が過ぎて行く事が、こんなにも憎々しいと思った事はそうはないと思う。
過ぎ行く時間に反比例して、なかなか動かない車達にどうにかなってしまいそうなくらいの怒りと願いとを強く感じてた。
結局ライブハウス周辺に到着したのは21:30を回った頃。
とりあえず近い(と思われる場所)の駐車場に車を止め、
ライブハウスの方に道を教わりながら、なんとかFAN jに到着。
もう、当然ライブも終わってて、メンバーに"お疲れさま"が言えればいいよね・・・ってみんな思ってた。
やっとの思いで到着したFAN jはやっぱり静かで、とにかくメンバーに会いたい・・・
と中の方に入って行こうとしたら。。。
FAN jのスタッフの方が「チケットは・・・?」って。
「もう終わってるんですよね?」って聞いたら「まだやってますよ」って!!!!!!!!
その瞬間からの私達のテンションって異常だったと思う。
とにかく慌ててチケット代を払って、ステージのある場所をめざし、
その扉に飛び込んで・・・
ステージ上でライトを浴びてる4人のメンバーを見た瞬間は、もう本当に嬉しかった。
・・・嬉しかったっていうか・・・なんていうんだろ。
感動・・・に近いかも。大袈裟に聞こえるかもしれないけど、マジでそうだったの。
その瞬間って映画かドラマみたいにスローモーションで記憶に写し込まれてる。
ステージ上で演奏してるメンバーにもう本当に・・・なんだか信じられないような気分だった。
私達が入ったのはラスト前の曲の途中で、次の曲でラストだった。
その曲とは・・・「Happy?」
あまりに自分の気持ちとリンクしてしまって、ノリの良い曲なのにちょっとウルウル。
楽しそうに演奏してるメンバーを見てたら、今日出発してから辿り着くまでの事が
次から次ぎへと浮かんできちゃって、更にウルウル。。。
結局1.5曲しか聴けなかったんだけど、全て諦めていた事もあって、大満足。
ライブが終わって、フロアの外に出て、スタッフのママさんと一緒に来た友人の顔みたら、
その友人に少しでもライブを見せてあげられて良かったって思ったのと、ママさんの笑顔を見てホッとしてしまったのと、ライブを見れた嬉しさと・・・
色んな事がブァァって思い起こされてしまって、思わず号泣してしまった・・・
なんて恥ずかしい(苦笑)
周りの方々はさぞかし「?」だっただろうな(汗)
そんな状況だったから、着替えも化粧もしてないし、コンタクト入れられなかったし、
おまけに号泣後の顔で、そうとうヒドイ事になってたのにもかかわらず、
メンバーに話しかけてしまった(恥)
もう・・・なんてこったい。。。
渋滞で見れないかも知れない・・・っていう状況はメンバー様達にも伝わっていたらしく、
メンバーが優しい言葉をかけてくれたり、お気遣いしていただいて・・・
本当に嬉しかった。反面ライブ前に・・・なんか申し訳なかったな、って・・・
色々と大変な1日だったけど、メンバーの暖かさ、そしてファンの方にも声をかけて頂いたり、もう本当に心の底から嬉しかった。
宿にたどり着き、眠りにつく時には幸せで一杯だった。
お心使い頂いた皆様、本当にありがとございました!!!!!
そして、ご心配をお掛けしてしまってすいませんでした・・・
Rusy Swankysって、メンバーもスタッフさんもファンの皆さんも・・・
ステキな人だらけですっごく素敵。
素敵なバンドの周りには素敵な人達が集まるんだね、きっと。
The Rusy Swankys★「Happy?」