今日は休みだったので、転職サイトをチラホラと見ていた。

って、こういったサイトって本当に気持ちをブルーにさせるんだよね。

見てるだけだと、

1)世の中面白そうな仕事って無いんだな、

2)なんか、必要事項がやけに厳しいな、

3)給料低いな、

とか、思って結局何も進まずにサイトを閉じてしまう。

それに、募集とか掛けてる仕事って、

1)中小企業で内情が全く分からない会社、

2)インターネット関連の会社、

3)中途の昇任とか全く考えていない上場企業、

とかになってしまう。

いや、この日本で転職とかって、抜本的に無理ですよ。
本当に今の日本人はかわいそう。
欧米の転職とかキャリアアップとかの考えが自然と流れてくるけど、社会システムがそうなっていない。
いや、特に不満がある訳でもないし、文句をいうつもりもない。

正直に思ったこと。

東日本大震災がおこったとき、多くの外国人は逃げるように日本から脱出した。

その成田空港の外国人で込む映像は、少なからず多くの日本人からすると、
気持ちが良い映像ではなかったと思う。

「ここは自分の生まれ育った土地、やっぱりこいつら外国人はさっさと逃げるんだなぁ」

そう思った人は少なくないのではないだろうか?

差別をする訳ではないけど、それがアジア系の外国人だったら、
もしくは欧米人だったら、映り方はちがかったのだろうか?

今、報道されているタイから日本に逃げる日本人達。

自分には同じように見える。

結局、同じじゃん。

タイは大震災の時、日本を助けてくれた。
お金に困っている人もお金を日本にくれた。

今、自分たちはタイに何ができるんだろう?
何をしているんだろう?

大震災の時、世界のメディアが日本を取り上げた。
その礼儀ただしさ、モラルの高さ、品の良さ。

でも、その裏に見える他国の人と何も変わることのない抜本的な人間性。
あくまでこれは自分の私感なので、深く捉えないでほしい。
笑って過ごしてくれればありがたい。

自分が普段の生活で気をつけているのは、田舎から来た都内で暮らす女性達だ。
特に、彼女達に対してネガティブな思いはないが、個人的には要注意人物として認識している。

彼女達は比較的、人生に対しての理想が高い傾向にあると思う。
そう、東京暮らしに対する精神的バーが非常に高いのだ。

例えば、一番分かりやすい例をあげると、求める男性像。
1)給料
2)ライフスタイル
3)ファッションや家具センス
4)仕草
5)趣味
などなど、あげれば切りがないほど理想が高い、というかドラマ見過ぎだ。

いざ、自分たちの生活も、貯金とかおかまいなしで、理想の生活をしたがる。
週末は必ず、渋谷?とか表参道?とか、コテコテの都内を満喫したがる。
レアなお店を見つけては、もう最高級の料理というように話す。
自分の周りで知り合った優秀な世の中でいう成功した人の話をしたがる。

個人的にはこのようなプロファイルの人と出会ったら、すぐに逃げる体制に入る。

自分にとって、渋谷や横浜は中学生の頃から通っていて、何の特別なものでもない。
金はあるが、高級料理屋には興味はない。
外車は基本的に好きではない。
そもそも、東京都内ですごく面白いということは自分にはない。
自分の収入に合わないものを付けている人(男性も女性も)を見るとアホだと思う。
根本的に、自分の周りがこうだから、という話を聞くと鳥肌が立つ。

自分の経験上、田舎出身の女性は上記のプロファイルが非常に多い。

逆に都内近辺出身の人は、自分と同じで、あまり都内についてキャピキャピしてない。
週末はたまに友達と食事、それ以外はゆっくり自宅で趣味などに費やす人が多い。

この心理は自分にはよく理解できる。
海外で暮らしていたときも同じだった。

日本人は海外にいくと、普段の緊張の紐がほつれる。
女性は誘惑に非常に弱くなり、男性は思うがままに人生を送る。
世の中の外人に日本人はクレイジーだと言われるには理由がある。

田舎から都内に出てくる人も同じ。
きっと、出身地では、彼女が東京で振る舞い生活するようにはしないだろう。

彼女達は悪くない。
それは、自分の最初におかれた環境が不都合だっただけのこと。

人は周りの環境にそって生きている。
その環境が重荷になっているケースは多い。

みんなたまってんだな。


「世界を変えた3つの革命」についてたまに考えている。

今日は仕事を早く終えたので、部屋で台湾のJay ChouをYoutubeで聞きながらリラックス。

さて、自分が思う3つの革命とは;

1)携帯電話
2)金融→一般にはクレジットカードなど
3)インターネット

である。

そして、文句を言いながら仕事をしているが、この3つに関わった仕事をしている自分を誇りに思う。

まず、1)の携帯電話。
時間、場所、状況を問わず、人と人がリアルタイムでつながり合うことができる革命。携帯電話がなかった時代と今を比較すると、人の生活は爆発的に効率的になったと思う。自分も携帯やポケベル無し時代では、好きな子に電話を掛けるときには、2つの障害を乗り越える必要がある。まず、自分の親。夜に電話することで、必ずと言っていい程、首を突っ込んでくる。「誰に電話するの?」、「電話代高くなるんだから!」などだ。そして自分の親をかわしたと思えば、次は好きな子の親を乗り越える必要がある。夜に掛けるのだから、大概親が出る。意地悪な親は稀に代わってくれないこともあった気がする。ビジネスでも同じこと。効率的で自分達の生活スタンスを大きく変えた。

次は、金融。一般にはクレジットカードなどを指すが、自分の物理的に所有していない金銭を、貸しという概念の上、今すぐに使えるというコンセプトはすごい。「信用」という見えない感覚を数値化し、金銭化した。業界ではレバレッジとも呼ぶ。自分の富以上のものを後払いで利用できる。自分の実力の倍以上の金銭力をもつことができる。経済はお金の循環で成長する。クレジットというコンセプトでその循環できる金銭を倍以上にした。まさに経済学の革命と言って良い。もちろん問題もついてくるのだが、自分達の生活を大きく変えたことに変わりはない。

最後はインターネット。これについては、むしろコメントはいらないと思う。世界がリアルタイムにつながり、情報が宇宙のように拡大を続けていく。自分達はより高度な情報をリアルタイムで持つことができ、自分からも情報を発信することができる。

自分は、次に何に関わりたいのだろう?
考えているのは、次はもっとシンプルなことだと思っている。こんなに発展した世界だからこそ、人と人の物理的接触に大きな意味を見つけることができる。それも日本を出ての話だ。世界で人と真っ正面から接していく。そんなところに自分を見つけていくのだと思う。
毎日仕事に追われ時間がない社会人としては、たまには自分の環境を整理するのは必要だと思う。

まぁ、かなり小さなことだが、ちょっとしたことを整理してみた。

1)壊れたiPhoneのスクリーンを直す。
壊れたままになっていたスクリーン。本当にみっともない。。同僚、家族、友達の全てに「どうしたの?」と聞かれ、「え、落としたから」と素直な返答をしていた自分。周りの人が、「みっともないから早く直しなよ」という暗示をしているのにもあまり気を使っていなかった。。。

2)新しいクレジットカードを作る。
もちろんゴールドではない。金融マンといっても、最近の経済事情は把握しており、自分がそんな身にいないことは十分承知だ。どうせ十分活用もできないものに、年間費用数万掛けるのは理にかなわない。マイレージが上手くたまるという航空会社系のカードを作った。携帯電話代や公共料金などの支払いも新しいものに切り替えて、新規一点、新しいカードを使うのが楽しみになってきた。

3)資産ポートフォリオを見直す。
金融マンといっても、自分の金の話になると、まったく工夫もしていなく、自分の場合は全部普通預金だったりする。。。。それでは、みっともなく、今後も不安なので、少し見直すことにした。目標は外貨運用60%以上。今の日本円資産運用100%をなんとか40%以下にして行きたいと思う。もちろん投資信託には手を出さない。基本は、レベレッジを最も軽くしたFXと、株、債券、ETF、リートといった感じにしたい。

4)映画見る。
日本に帰国してから2年くらいが経ったが、帰国後初めて映画観にいった。学生の頃から本当に映画が好きだったが、仕事が長くて忙しくて、ずっと見に行けなかった。やはり自分の好きなことを続けていくのは大切だと思う。気を抜くとすぐに忘れてしまって、仕事だけのつまらない人間になってしまう。

さて、明日は休みだが、仕事がまっている。
年末年始に旅行にいけるように、仕事にも気合いを入れて行こう!


毎日仕事ばかりで特に多くの趣味が無い自分だが、今好きなことは大切にしようと思っている。

30歳にもなると、なかなか新しいことに挑戦したり、好きになることが難しくなるため、今自分が関心を持っていたり、好きなことは誰に何を言われようとも楽しんで行こうと思っている。

そこで仕事と趣味の関係で始めたAmebaブログであるが、やはり一般ブロガーのタイネタを中心に入り込むことになった。そこで、色々なブロガーの話を読み、毎日の更新が楽しみになっていた。一方で、最近は全くそれらのブログが更新されていないことに気づく。気がついたら1週間以上もAmebaにログインしていないことに気づく。。。。みんな何をしているんだろう?やはりブログなんて、時間が掛かることは、所詮ブームでしか無かったのか?

確かに、mixiが爆発的ヒットの要因となった「日記」機能だが、面倒くさく、ツイッターなどの新しい情報発信ツールができてしまったので、めっきり人気が無くなっているようだ。ブログも日記とほぼ同じ目的を持つため(唯一の違いは発信相手が友人か一般利用者か)、時代の流れというべきなのか。

違った観点からみると、それはブログの人気終焉ではなく、自分が注目していた一定ブロガーのタイへの興味が消えて行っているのだろうか?

自分的には前者だと思っている。仕事関係上、インターネットで一般利用者の時間つぶしツールがあふれるなかで、ブームの到来と終焉には非常に気を使っているからだ。
24時間テレビなど通常は見ないのだが、夕飯を食べたところで放送していたので少しみた。

このブログに批評する人は多いと思うが、正直な気持ちを書いてみよう。

見た部分は、発展途上国のある特定の環境にいる子供に焦点を当てて「可愛そう」という結論を出す、ある意味コテコテなところだ。おそらく最終的に「募金」というように結びつけるのだろうが、全く根本的解決にならない茶番劇だと思う。

テレビ局で企画する社員は、どうせ大学で遊び、「のり」と「社会人とは論」だけフル装備された、経済学や政治学のイロハもしらない集合体だと思うので、このような企画だけになってしまうのにも無理はない。

まず、自分の第一の前提として、哲学になるが、「人の幸せ/価値観は相対的であり、絶対的でない」ということ。世界の幸せ度を図った国際的な統計でも、アフリカのある貧しい国が世界で一番幸せを感じているという結果になった。なぜだろう?自分の推測として、宗教的な要素もあると思うが、世の中のお金持ちだったり、名誉だったり、自由だったり、というような比較できる幸せ/価値観がそこまで普及していないからだろう。人は他人との比較によって自分の価値観を見いだす。自分が行き詰まった時、自分よりも周りで不幸せな人を考えて、安心するケースも少なからずあると思う。「世界には、貧しくてご飯も食べれない人もいるんだから」なんて言葉はまさにその象徴だと思う。そりゃ、一般的に日本で幸せと考えられている価値観を、日本と違った環境に持っていき比較をした場合、「不幸せでかわいそう」という結論がでるのは当然に決まっている。24時間テレビの司会者も、娘がアメリアのHarvardに留学しており、自分でも「不幸せだと思った時は、周りの不幸せな人を見て考え直す。」なんて言っている。自分の出ている番組の内容をどう思っているのであろうか?

一番NGなのは、日本の価値観をそういった子供に持ち込み、「あなたは不幸せです」という絶対的価値観を教えることではないだろうか?本当に何かを変えたいという番組ならば、メデイアの力を使って、現地の政府に申し入れることではないだろうか?色々なやり方がある。その国の輸出品を買わないボイコットをするだとか、抗議の申し込みをするだとか、デモを起こすとか。規模の大小はあれども、お金以外の解決アプローチは様々だろう。

その子供達に、学校がないのも、親がいなくて保護者がいないのも、その他の現実にも理由がある。政府は予算を組むにあたって、優先準備を付ける。それは経済であり、教育であり、インフラであり、色々な部門がある。偶然テレビで紹介された子供にお金をあげても、何の根本的解決にはならない。効果としては、滝を刀で切ろうとするのと同じこと。水という圧力は絶え間なく襲ってくる。滝の形を帰られるのも1秒以下になる。

価値観比較論を持ち出した場合、例えば、日本の渋谷で家出して帰る場所がない、家庭環境が良くなかった若者達はどう映るのか?アメリカの格差社会の中で、不遇な環境におかれた子供達はどう映るのか?一歩外に出れば、比較対象となってしまう環境における成功者が多くいるなかで、その子供たちは自分の幸せをどうかんがえるのだろうか?不良に走り、自暴自棄になってしまう環境は、わざわざ発展途上国に行かずとも、私たちの目の前にある。勝手な話かもしれないが、このお先真っ暗な日本で、移民を受け入れる体制もおそらくこの10-20年間はない中で、緊急な問題は日本の若者だ。メディアという絶対的規模の力を使って、まず解決するべきなのは、自分達の抱えた目の前にある問題ではないか?

東日本大震災直後に多くの会社が広告を自粛した時は、 JAが主にテレビに映ったが、その中で発展途上国への募金の CMも流れたのを覚えている。それを企画した人の顔が見たい、と本当に思う。

最近の新聞でも、アメリカと日本の募金文化の違いを問題視する記事があった。日本の募金に対する姿勢は世界的にも非常に低いという。東日本大震災の時に団結する日本、というイメージが大きくあげられたものの、それを覆すかのごとく数字でだされた記事だった。



金融という仕事は24時間な商売だ。

東京時間が始まって、香港/シンガポールが始まる。東京時間がしまって、残りはロンドンにバトンパス。そしてニューヨーク市場が始まり、そしてまた東京市場が開く。

夜中に仕事を終えて、朝7時に出社しても、メールにはオーバーナイトでの事柄がギュウギュウ詰めになっている。それを朝一番で読みこなして、新聞も読んで一日がスタートする。強いて安心するのは月曜日だと思う。なぜかというと、日曜日にはどの市場も開いていないため、新聞などのニュースが通常は少ないからだ。土曜日の新聞を読んでいれば大概のことにはついていける。

さて、このブログの本題は「人間の糸が緩む瞬間」だ。

最近また会社から自分の同僚が退職をしたのだが、彼の話にはものすごい共感を得れた。

仕事を辞めようと思ったのは、上司に退職を告げた前日のこと。。
彼の生活は自分でいうのもなんだが、家畜中の家畜だ。土日はもちろんのこと、平日は7時前にはきて毎日終電で帰る。そんな生活を1年間程度続けていた。お昼ご飯にもよるご飯にもいけないような忙しさ。基本的人権って何だっけ?とも思わせる程の毎日。喋るのが好きな彼の口数は確実に無に向かっていた。タバコ休憩でたまに誘われてついていくが、お互いなにもアップデートすることが仕事以外でなく、大互い沈黙になる暗黒の10分間。そんな生活が続いていた。

そんな彼はある金曜日朝の5時まで仕事をして、そのまま土曜日の朝の便で友達と韓国に旅行したらしい。ある意味、彼が海外に一緒に旅行をする友達を保てていたのにも驚いた。不謹慎な話ではなく自分には少なくとももうあまりいない。土曜日の昼について、観光をして日曜の夕方の便で日本へ帰国したらしいが、その日曜日の夜、成田空港から彼はオフィスに直行した。そしてまた夜中まで仕事をしている最中にとうとう彼の糸が緩んだらしい。

「何やってるんだろ、オレ。。。。」

そして、月曜日の朝、退職を上司に告げた。

その後、彼と話したが、言葉数の多いこと多いこと。
本当に解放されたのだなぁ、としみじみ感じてしまった。
もっと彼らしくなっていた気がした。

そんな自分にもそんな瞬間がある。
金曜日に朝7時から夜中の12時まで仕事をして、そのままタクシーで渋谷のクラブに向かった。そのクラブで体が疲れでふらふらしながらも、朝の3時までがんばりタクシーで自宅に帰った。そして土曜日はまた会社で仕事をした訳だ。日曜日も実家に帰る電車の中で常に仕事の資料に目を通す。そんな中で、自分も思ってしまった。

「あーぁ、何やってるんだろ、オレ。。。」

でも月曜日にまた会社に行くことができた。

自分の糸はいつ切れるのだろうか。
そう遠くないような気がする。
久々の投稿になります。

最近は鬼のように忙しくつらく、Amebaを開くのも一苦労でした。
幸か不幸か分かりませんが、大熱を出して仕事を早く抜けたのでブログアップデートです。

いやぁ、最近は世の中の経済は本当にしょっぱいものになってます。

前に書いたブログはずいぶん前でしたが、経済の状況はもっと悪い方向に進んでます。

しかし、面白いのが、外資金融で下っ端として働く多くの人間のリアクションです。

基本的に家畜のような生活を強いられ、お金でしか自分たちの生活を正当化できず、そのお金さえも引き換えに最近は自由をほしがっている外資系金融の下っ端達は、この経済状況をニヤニヤしながら見守っています。

極度の円高になっている今の彼らの反応は、
「このまま70円くらいに進めば面白いのにね。日銀介入したってマジ無理だよ。何考えてるんだろう?恥ずかしいからむしろ辞めてほしい。」
といった感じ。前回の介入効果は1日だったけど、今回は半日でした。

この世界連鎖株安もとっておきの話題、
「このまま日経なくなっちゃえばいいのに。。。」
なんて発言まで出てきます。

みんな、今の仕事をきっぱり抜けられる理由を探しているんですね。
冗談半分ですが、かなりみんな目が真面目なのが怖いです。
まぁ今始まった話ではないが、日本に不安を覚える。

アメリカは失業率9%でやってしまった。

日本は震災から復活できておらず、政治もやってしまっている。

中国も「あれっ」と思う程、みっともないニュースが続く。
中国経済も正式にスローダウンしてきたみたいだ。

欧州に関してはもっとやってしまっている。
ユーロなんてそもそも無理だったのではないか?と思う程、ひどい状況が続く。

さて、こんなお先真っ暗な経済を新聞で読んで「ふーん」と思っている僕たち。
次は私の番です(笑)
金融は実態経済の先攻指標。
たぶんこのままでは今年中盤以降にやっていけない会社は増えてくるでしょう。

そして来年は、そう。他の人の番です(汗)
結構しょっぱい状況になると思ってます。

特に大手メーカー系はもっとキツくなるのでは?
意外と、日本の産業が変化の節目にいるって体感している人は少ないと思います。
ニュースを見ていて「ふーん」程度の感想ではないでしょうか?

今頼れるのは、そう、東南アジアくらいです。
あぁ、タイに行きたい。
タイは失業率0%のようです。
って不可能な数字なので、データの信憑性は疑って当然ですが。。。

夏休みがもう少しで取れるかもしれない。。
今年もタイを中心に東南アジアに行こうと思ってます!