どうもこんにちわ。
もう2週間くらい最強の村は活気がありま千円。
4月から活動再開としていましたが、この調子だと無理そうです。
活気がないのにしたがって自分もやる気が弱火です。
一緒に秘密いってたシーフさんはそろそろミズナを卒業しそうな感じなのに・・・おいてけぼりになりました。
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狩りもこんなもんです。このやる気のなさ!
靴は千里とかじゃなくてバッサドラッヘさんに来てほしいですまったく。
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さーてほとんどネタがないわけなので、今日は自分史を書いてみたいと思います。
意外と自分の過去をかえりみるというのはおもしろいのでブロガーさんはぜひやってみてください。
今日の自分史のタイトルは『はじめましてレッドストーン!黄鯖編』
当時のSSがほとんど残っていないのが残念でなりませんがどうぞ!
自分がレッドストーンを始めたのは2005年(だと思う)の夏くらい。
当時はシーフすらまだ未実装で、レッドストーンはまだ初期段階にあったと思います。
狩りに出かけるにしても街(古都)で募集してメンバー集まってから狩場に全員で出かけるという
今では考えられない斬新な手法で狩りPTを集めていました。狩場にいって狩り場所を決めるっていう。
なんでこんなことが起こっていたかというと狩場に1人で出かけていっても
1人や2人じゃ敵を倒せない(狩場を維持できない)人ばかりだったからですねたぶん。
それくらい初期はキャラが弱くてPTじゃないと狩れない人ばかりでした。装備もN品が普通でした。
今では考えられないけど狩り中に座ってHP回復する人がたくさんいたくらいですwww
自分は最初はよくわからず黄鯖でレッドストーンキャリアをスタートさせました。
最初に選んだ職はWIZ/ウルフマンです。正直よくわからず魔法使いを選択しました。
レベル30くらいですでにハイブリッドなステ、スキルをしていて
主な攻撃方法はWIZのファイヤーボルトとウルフマンのフレイムクローでしたwww
その後、天使のコーリングにひかれて天使をやり始めました。
天使はほぼコールのみでぶっちゃけBISと天使のハイブリって感じでした。PTではBISでした。
でもステ振りは知識にも振ってて健康が低いっていうwwwww運とか50くらいあったかもwwwwwwww
そして当時はオーガ秘密が秘密ダンジョンの1番レベル高いところで
今とは違って適性外の人たちもダンジョンに入れる仕様でした。1度PT抜けてもらう必要はありましたが。
オーガ秘密は適性外の人たちも足しげく通いました。将来有望な人たちのスカウトの場だった感じですね。
そこでギルメンに勧誘するのが適性外の人たちの目的でした。
そうじゃなきゃポタ出しに3時間もオーガ巣窟とかで狩ってられんよなwwww
さて、自分もオーガ巣窟でギルドに初めて誘われ、そのまま加入することになりました。
入ったギルドは【☆=Let it be=☆】って名前だったと思います。両端の記号はちょっと自信ない^^;
オーガ秘密でGM剣士のMacyさん(通称マシさん)に誘われてレベル90くらいでBISとしてギルドに加入。
ひでー話ですがPTではBISとして活躍していましたが90くらいの頃はPTHすらもっていなく
健康も100もなかったと思います。いや、当時はそんなアホなステ振りの人多かったんだってwマジでww
【☆=Let it be=☆】は初心者を集めたギルドみたいなもので
マシさんを始め、運営者たちはほぼナイスミドルな30代~40代の社会人たち
その他メンバーは高校生から大学生とかなり幅広い層のギルドでした。
今とは違ってギルチャやギルドホールもなかったのでレベルの離れたギルメンとは
Gvのときしか交流がないようなそんな感じでしたがけっこう楽しくやれてました。
まぁGvは弱すぎて負け続きでしたがww まぁ初心者ばっかりだったからそりゃ弱いんだけどねw
ギルチャもないもんだからGv中もPTチャットと耳打ちと白チャwでコミュニケーションをとってました。
いやマジで白チャでタゲ合わせる人の名前とかその場で言ったりしてたんだからwwww
負けてばかりのGvでしたが意外と楽しめていました。今と違って強い人も少なかったですしね。
この当時と比べると今のGvは本当に敷居が高くなりました。カムバックあの当時の敷居の低さ。
その後、シーフ/武道家などに手を出してみたりいろいろとやりましたが
(当時はレベル120くらいでしたがやはりシーフと武道のハイブリでしたwwww)
次第に迫りくる就職活動のプレッシャーや、当時無課金の俺と課金者の成長速度の隔たりに耐えかね
1度2~3か月くらいレッドストーンから離れることとなります。
そして当時有名だったアノ社長を追って赤鯖へ華麗にレッドストーンの世界に舞い戻り
アノ会社へ入社することとなります。が、その話はまた次回にでも。
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小ネタを1つ。
アチャ(ランサ)の鎧って体が揺れるときに光沢がでます。太もものあたりに。
ただそんだけ。



