ここ最近一気に増えた、レジン(アクリル樹脂)の作品を、一気にご紹介!
まずはキーホルダーです。
[上左から→カメラ・小鳥・リボンと花の2連、下左から→塔と星・ドライフラワーとビーズ]
[左から→ドライフラワー・トランプ柄・キーチャーム・羊毛とビーズ]
[左から→ドライフラワー・ビーズ]
[左から→ドライ木の実と葉っぱ・ドライ木の実と鈴]
そのままキーホルダーとしてお使いいただいても良いですし、ボールチェーンはすぐに外せるのでペンダントトップや、携帯ストラップ、バッグチャームなどなど、お好きなように付け替えていただけます。
こちらはクリップです。
どちらもドライフラワーが閉じ込められています。
レジンアクセサリーは一つ一つまったっく表情が違って、その中に物語があらわれる感じがします。
クリアーなタイプは、これからの暑い季節にもぴったりですね。
このうちのいくつかは今週末のイベントでも出品しますので、お気に入りをお探しくださいね。
いつもの食卓をワンランクアップさせるアイテムのご紹介です。
人が集まったときに、自分のグラスがどれだかわからなくなることってありますよね。
そんなときに、このグラスホルダー
ワイヤーにいろんな種類のチャームがついていて、これをグラスの首などにかけておくと、自分のグラスの目印になります。
アクセサリーのようで、見た目も素敵になりますね。
実はこのグラスホルダー、紙コップにもお使いいただけるんです。
こんな風に、パンチで穴を開けてグラスホルダーを通しておけば、子供達にも使えます!
紙コップ自体もちょっとかわいくアレンジなんてしておけば、お誕生日パーティなどに大喜びされること間違いなし
まずはチャーム選びで盛り上がりそうですね…
1セット5つ入りです。
ちなみにこちらの商品はラッピングもかわいいので、(木のフォーク!)プレゼントにもおすすめです。
人が集まったときに、自分のグラスがどれだかわからなくなることってありますよね。
そんなときに、このグラスホルダー

ワイヤーにいろんな種類のチャームがついていて、これをグラスの首などにかけておくと、自分のグラスの目印になります。
アクセサリーのようで、見た目も素敵になりますね。
実はこのグラスホルダー、紙コップにもお使いいただけるんです。
こんな風に、パンチで穴を開けてグラスホルダーを通しておけば、子供達にも使えます!
紙コップ自体もちょっとかわいくアレンジなんてしておけば、お誕生日パーティなどに大喜びされること間違いなし

まずはチャーム選びで盛り上がりそうですね…
1セット5つ入りです。
ちなみにこちらの商品はラッピングもかわいいので、(木のフォーク!)プレゼントにもおすすめです。
Saloon de Rose vol.5に出店いたします!
little+の出店はおかげさまで3回目になります。
このイベント、今回は1st anniversaryということで、いつも行われている100名様へのプレゼントの他に、先着10名のお子様にスペシャルプレゼントがあったり、切り絵やボディペイントなど楽しそうなイベントもあるそうです。
お子様連れの方はもちろん、大人の方だけでも楽しんでいただけますので、お気に入りの一品を探しにいらしてくださいませ!
雨の多いシーズンになってきますが、当日はどうか晴れますように・・・
【Saloon de Rose 】
http://ameblo.jp/saloon-de-rose/
Salviaのワークショップに参加してきました。
スウェーデン伝統の、カード織りによるバンド製作です。
あまり聞き慣れないですね。
カードを使い自分のウエストでたて糸を貼る(!)という、織り機を使わない織物です。
それで織られるバンドは、スウェーデンの民族衣装などに使われる、イメージ的にはチロリアンテープの織物版というか…
とても可愛くて、でも馬の手綱やカバンの持ち手にできるくらいの丈夫な紐。
主催のセキユリヲさんにやり方を習ったら、あとはもくもくと織り進めて、あっという間の二時間。
仕上がりはこんな感じです。
二本できました。
可愛い!大満足!
これは色が違うだけですが、太さや、糸の種類や、模様の入れ方でそれはそれは様々なバンドが出来上がります。
なにに使おうかな?
でも、記念に飾っておこうか。
もっと色々試してみたいなあ。
織物はやってみたかったけど、なにしろ織り機を置く場がないとできない…と思っていましたが、これなら大丈夫。
あとはじっくりやれる時間が取れれば!
そしてセキユリヲさんが留学していたスウェーデンでの話を写真とともに聞き、すっかり北欧への妄想が膨らみ…
ポワ~ンとしながら帰途につきました。
興味深い、北欧の手仕事の世界です***
スウェーデン伝統の、カード織りによるバンド製作です。
あまり聞き慣れないですね。
カードを使い自分のウエストでたて糸を貼る(!)という、織り機を使わない織物です。
それで織られるバンドは、スウェーデンの民族衣装などに使われる、イメージ的にはチロリアンテープの織物版というか…
とても可愛くて、でも馬の手綱やカバンの持ち手にできるくらいの丈夫な紐。
主催のセキユリヲさんにやり方を習ったら、あとはもくもくと織り進めて、あっという間の二時間。
仕上がりはこんな感じです。
二本できました。
可愛い!大満足!
これは色が違うだけですが、太さや、糸の種類や、模様の入れ方でそれはそれは様々なバンドが出来上がります。
なにに使おうかな?
でも、記念に飾っておこうか。
もっと色々試してみたいなあ。
織物はやってみたかったけど、なにしろ織り機を置く場がないとできない…と思っていましたが、これなら大丈夫。
あとはじっくりやれる時間が取れれば!
そしてセキユリヲさんが留学していたスウェーデンでの話を写真とともに聞き、すっかり北欧への妄想が膨らみ…
ポワ~ンとしながら帰途につきました。
興味深い、北欧の手仕事の世界です***
















