初めて入った英会話スクールでの
挫折がトラウマとなって
英語に対して苦手意識だけが
残ってしまった私でしたが…

ポーランドのペンパル君と
英語での文通を始めるようになったことで

もう一度、
英語と向き合おうと
思えるようになりますおねがいおねがいおねがい


英語も日本語も同じ
心を伝える「言葉」です


「自分の言葉できちんと会話がしたい」
という思いから
これが最後のチャンスと言い聞かせ
くぐった英会話スクールの門


「…続くだろうか」
「また苦しくなっちゃわないだろうか」


そんな不安を抱えた
私を待っていたのは…


予想を裏切った
魅力的な『居場所』でした爆笑


そして


気が付けば
私の予想に反して10年以上も
そのスクールで学ぶことになりますニコニコ


「私には英語を話せるセンスがない」
というのは

私の思い込みだった事に
気が付きます。


センスがなかったのではなく、
最初のスクールのシステムが
たまたま私に合っていなかっただけウインク


そう思えたのは、
再度入ったこのスクールで
学び始めてすぐの頃でした


もちろん、最初のスクールだって
私以外の生徒さんにとっては
素晴らしい場所だったと思うんです照れ


でも、
「たまたま私には合わなかった」
だけの話ですウインク



わずか3ケ月で挫折した
苦い経験を持った私が、
「最後のチャレンジ」と思って
入ったこのスクールで


3ヶ月経つ頃には
自分が少しずつ
「英語を話せている」ようになっている
実感が沸いてきていましたびっくり爆笑おねがい


モチロン、
急激にペラペラになったわけではありません。


ただ、ゆっくりではあっても、
ひとつずつ確実に、
前に進んでいる事を実感していましたおねがい


昔はただただ
「苦痛」だと思っていた
英語のレッスンが
とにかく楽しくて仕方がないんです爆笑♫♫♫


気付けば

週1回ペースでと思っていたレッスンが
週2回、週3回と増えていき、


そのうち、仕事帰りに、
1日で2レッスン、3レッスンと
まとめてレッスンを取るのが
当たり前になっていました


でも、
私がここまでのめりこんで
楽しめるようになったのは
システムの違いは勿論の事ですが、


それ以上に
一緒に楽しめる「仲間」が出来た事もまた
スクール通いを楽しくさせてくれる
大きな一因でもあったんですおねがい


中学時代
バスケ部の仲間たちと過ごした
輝いていたあの頃


高校時代
クラスメイトや部活の後輩たちと過ごした
充実したあの頃


私はいつも
たくさんの仲間に囲まれて
輝いた時間を過ごしてきたおねがい


そして、そんな「仲間たち」が
このスクールでもたくさん出来ます


その仲間たちに支えられ
パワーをもらいながら

私はここでもまた
自分が自分らしくいられる
『居心地のいい場所』を見つけたのですおねがい


さてさて
今日もお付き合いくださって
ありがとうございます爆笑


そんな英会話スクールでのお話、
これからまたゆっくり
聞いてやってくださいね。


続きはまたウインク